続きです。がっかりなことに、その後電話は一切なし、翌朝帰って来た妻からも詳しい報告はなし、疲れきった妻の顔を見れば、ある程度の察しがつく位で、興奮も冷めてしまいました。その数日後、先日妻を貸した男性の中の一人から電話があった。話の内容は、妻と温泉に行きプレイしたい、そこの温泉の女将とは昔からの知り合いで、ある程度のことは許して貰えるとのこと、あまりにも古過ぎて、お客はほとんど居なくて好都合とのことだった。私は、プレイには参加しないが、一緒に泊まって覗くことを条件にOKをした。すべては、妻に内緒ということで。。。プレイの日、私は出張ということで妻に伝える。妻は、貴方がいないなら息子を実家に預けて、女性の友人と温泉にでも、と私に嘘をついた。。。
プレイ当日、私は出張に行く振りをしながら、目的の温泉宿に行く。話に聞いていた通りのボロだった(笑)早速チェックインをする、一階エレベーター前の部屋、三階は改装工事をしているので立ち入り禁止だと言われる。何もない部屋で、妻達の到着を待つ私。何時間経ったか分からない頃、女将の「いらっしゃいませ」の声で目を覚ました。扉の覗き穴から見ていると、妻達が歩って来て、エレベーターの前で待っている様子が見えます、大きなバックを持っている妻の両脇に男性が立っています。白いスカートを履いた妻、尻の形が分かります。今晩は、あの尻が男達にもて遊ばれるのかと思うと、私も興奮しました。三人は、エレベーターに消えて行きました。
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