オレの彼女だって初めからそうではなかったよ。
初めの頃は、オモチャだって嫌がってました。
そんな物を使いたいなんて、自分に自信が無いからじゃないの?
何て言われましたよ。 だから、頑張ったよ(笑)
まずチンチンを鍛え、すぐイッテしまわないようにね(笑)
そして、愛撫のテクニックも猛勉強ってね(笑)
それからだよ、色々し始めたのはね。
オレもちょい君と似てる性癖があるようで、オレもね、
意識の無い彼女にイタズラするのが好きなんだよ。
彼女はお酒に酔うと普段よりえっちになるのを発見し、
これは面白いかも、と思ったんだ。
余り酒には強くはないけど、ある日かなり酔わせる事に成功。
案の定、その日は凄かったよ。たっぷりと意地悪く焦らせてやると、
酔って殆ど意識が無いのに、もっとぉ~ もっと激しくして~
何て言い出してね。
オレは内心小躍りしながら、でもあくまで意地悪くしてやったんだ。
君もそうだと思うけど、例え彼女が意識は無くても、刺激に対して
反応してくれる方が楽しいだろ?
だからその時、彼女は何をされてるのか分らないけど、感じまくって
る姿を見て、オレも最高に感じれたよ。
酔って殆ど意識が無い事を良い事に、恥ずかしい言葉を投げ掛けたり、
別人になった振りして虐めたりとかね。
「彼氏が居るくせに、こんなに感じまくって!お前は本当は淫乱なメス
なんだろう。彼氏の使ったオマンコなんて使いたくねえよ」
「だからもう一つの穴を犯してやるよ」
何て言いながら、アナル調教したんだ。
彼女は虚ろな意識の中で、本当に別の男にされてるように感じてたらしく、
「いやぁ お願い、もう許して。 そんな所触らないでぇ」
「嫌がってるくせに、嬉しそうにヒクヒクさせてるじゃないか」
「本当はお尻の穴だって感じる淫乱女だろうが」
クリを摘んだり、ひっぱたりしながら、ローションを付けた指でグリグリ
攻め込んで行くと、体を仰け反らし、可愛い喘ぎ声を漏らし始めたから、
これは行ける、と思ったよ。
オマンコにも指を入れ、アナルの指を増やしながら責め続けたら、遂に
イッテしまったよ。ここまでくればもう楽勝だ。
でもね、次の日、ちょいやばかった。 二日酔いにされた彼女はかなり
おかんむりでね。「酔ってるときに一体何をしたの?」
「体に何か違和感が残ってるし」「何かいやらしい事一杯してたでしょう」
と問い詰められ、ごまかすのに大変だった。
でも感じまくってた事は体が憶えてるようで、又酒に誘ってもついて来て
くれたし、「又酔わせていやらしい事するつもりなんでしょう」
なんて言いながらも、酔わされていやらしい事をされる事を待ってるように
なったようだよ。
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