お返事が遅くなってごめんなさい。実は水曜日に気がめいる事があって・・・
話しするとロリ歴さんのことだからまたおじさんが羨ましいというと思います。
その日の朝、母から「今日、学校の帰りにおじさんの家に寄って、これを渡し
て」と封筒を渡されたのです。私がおじさんに会いたくないから断ると「おか
あさんは忙しいから行けないんだよ。それに渡すだけでいいから。」と言うの
で仕方がなく・・・学校帰りに電車を乗り継ぎおじさんの家に行くと「よく来た
ね。とりあえず、あがって、あがって」と言うから、私が母から預かった封筒
を渡し帰ろうとすると「美和ちゃん。家にあがらないんなら、おじさん美和ち
ゃんの学校に行って、美和ちゃんのおっぱいの形や乳首が感じることを男の子
に話してもいいかな」と脅迫してきたのです。私が呆然としているとおじさん
は「あがるしかないでしょ」と言い、私を無理やり家にあがらせたのです。
あがるとすぐに鍵を閉め、背後から私に抱きついてきました。「このスクール
コートも可愛いね。ダブルのボタンがお嬢さんぽいよ」といいながら、コート
のボタンをはずして、脱がされました。でその下に来ていたセーラー服が見え
ると興奮し始め、「やっぱりセーラー服がいいな」といいながら左脇のファス
ナーを上げ、そこからおじさんが手を入れ、その下のジャンパースカートの脇
スナップを外し、手が胸に入り込んできたのです。「美和ちゃんも嫌いじゃな
いだろ」と言いながら乳首を指で転がしはじめました。私も抵抗はしたものの
「こんなに乳首の感度がいいことを男の子に話しするぞ、そしたら今度は男の
子たちが美和ちゃんの乳首を触りたがるぞ。美和ちゃんの淫乱ぶりがばれちゃ
うぞ」とかいいながら乳首を触りつづけたのです。私も次第に感じてきてしま
い、その場に座り込もうとすると「おや、体は正直だね。さぁ、寝室に行こう
。」と寝室に連れていかれました。そこには私のランドセルが置いてあり「久
しぶりにランドセルを背負ってごらん」とランドセルを渡され、それを背負う
と「セーラー服に赤色のランドセルはぴったしだ」といい、私を布団の上に押
し倒し、あとはおじさんに触られたい放題。最後に「これから毎週水曜日はお
じさんの家にくること。いいな。おかあさんには言うなよ。」と念をおされま
した。
ロリ歴さんは羨ましいとお思いになるかと思いますが、私は苦痛です。今度の
水曜日はおじさんの家にいって私がオ○ニーをしているところを見せることに
なっているんです。今から気が重く。だって学生カバンのベルトで乳首をいじ
ってやっていることがばれるとまたおじさんに弱みを握られ・・・。困ったな!
おじさんはロリ歴さんみたく、うんちやおしっことは言ってこないんですが、
とにかく嫌らしいことを耳元に言ってくるので・・・。でもたまにそういうこと
をロリ歴さんに言われたと思って、オナしているんです。ごめんなさい。
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