僕は16歳です。僕は赤ちゃんの時から剥けてました。お母さんに看護婦さんの指示剥いたそうです。それに、僕は3歳の時から自慰をしてた事が中1の時にわかりました。 詳しくは、保育所で登り棒をしてる時になんか、股関の辺りが気持ち良くなって、また、同じ事をしたくなってから、はまってしまいました。 その時は独特な男臭さ的(フェチ)な事を想像して自慰をしてました。 何故、そんな事を考えて自慰をしてたかというと、保育所で「男の子は女の子より臭いよね~」、なんていう話題があって、せの時に僕は勃起してて、その事を考えると自慰がしたくなったからです。 それから、小2までは、棒や木やドアなどにしがみついてしていましたし、考えて事もさっきの事を考えてしていました。 小3からは塾に入り始めて机に向かう事が多く、 勉強中に前のやり方じゃ出来ないので、新しいやり方はないかと考えてみて、やり方を思いつきました。そのやり方とは、 当時、まだチンコじゃなくて、股関が気持ちいいと思っていたので、椅子に座った状態で股関を擦るようにしていました。 そして、考えてる事は女臭い(フェチ)事を考えてしていました。それも、当時学校でやっぱり「男子より女子の臭いで」、なんて云う話題があった時に勃起していて、したくなったからです。そのやり方は小4まです。 小5からは前のやり方でしている時に自然チンコを揉むやり方に変わりました。その時に始めてチンコが気持ち良くなっている事に気付きました。 そして、考えている事も 自然と女子の事を考えてするようになりますが、 まだ、考えている事は女子の髪型の事を考えていました。それに、やり方的遣りやすくなったせいか、家だけでなく塾でもするようになりました。 その頃から気持ち良くなると同時に何か汁みたいな物がでるようになりました。小5の夏頃から毛が生え始めて来て、小6では完全に精通して、白い液体がでるようになりました。チンコを揉むやり方は高1の秋まですが…、自慰をする考え方に異変がでました。それは中1の時にエッチな事をみんなが自慰をしていると言っていたので自慰って一体なんだろうと思いました。それがなんと、自分が3歳の時からしていた事だったのです。その同時、僕は、自分だけの秘密の事をみんながやり出したと思いびっくりしました。それも、自分の中では、誰に言えない秘密の遊び(自分の好きな遊びの1つ)だったので、まさか、エッチな事だとは思ってみませんでした。でも、そこで初めて自慰とはエッチ的ななんだとわかりました。それからというもの中学生の間は友達からエッチネタをおかずに自慰をするようになりました。でも、どうしても、3歳の時からの事、を友達に言う気にはなりませんでした。それから、高1になって、友達が自慰はチンコを握って上下するやり方でやるというの、そのやり方でやってみても、なかなか体得出来ませんでした。それに、そのやり方も友達から聞く前から(中2から)なんとく知っていましたが、やはり、僕には揉むやり方の方がやりやすいと思ったのでしませんでした。 でも、何回かしてるうちに、やっと成功しました。総合的に見たらやり方は通算4種類あり、考え方はエッチネタも含め4種類ある事がわかります。 そのおかけで自慰の回数はもうすぐ4000回を超えようとして
います。 ここまで、無意識のうちに考えを重ね、技を重ね、自慰をしていた人はめったにいないと思いますが、これは正真正銘の実話です。自分のコメントがここまで長くなってすみません。ここまで読んでくれて有り難うごさいます。僕が小学生4年生の時にレイプされたら、意味わからないし、恥ずかしくて嫌がると思いますけど、心の中では少し喜んでると思いますよ。 僕も、自分で4000回近くもしていて、人からして貰ったことがないので、人から1度して貰いたいです。
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