1
2026/02/01 14:54:31
(3N94srpa)
真奈美は上気した顔で見つめキスをねだる。
「あなた!」覆い被さり唇を合わす、舌を入れ中を舐めま
わす。「真奈美!」俺も激しく応じる、口元からは二人の
唾液が流れ出る。彼女の手は先走りでぬるぬるの堅物をし
ごいてる、おれも突起物をつまんだり割れ目の中をかき回
す。腰をピクピクさせながらもキスを辞めない。
とうとう「あなた我慢できない」
いきなりキスを辞めパクっと咥え深々と口内に収めた。
苦しみながらの行為だったが俺を気持ちよくさせようと
一心不乱に舐めている。
とうとう限界が来た。「真奈美、入れて!!」
上にまたがり膣入り口にあてがい腰を落とし奥まで
いれた。「ああぁ気持ちいい」「真奈美俺も気持ちいい」
「あなた動いてもいい、逝きそうになったら中に頂戴」
「いいのか?孕んだらおじさん達がびっくりするぞ」
「いいの、あなたの子だもの孕ませて孕ませて、いっぱい
精子ちょうだい」
「真奈美逝きそういっぱい出すから孕めよ」
「真奈美出すぞ」
『私も逝く!一緒にに一緒に元気な精子元気な精子」
俺は快感の頂点に達し「ううぅ」奥まで一突きドックン
ドックンと噴射。
「あなたぁ来てる来てる当たってる当たってるう」
出し切ると真奈美は息絶え絶えになりながら俺の上に
倒れこむ。二人とも荒い息を上げ抱き着きしがみつく。
俺はそっと真奈美の唇にキス「初夜に子づくりできて
よかった 結婚して下さい俺たちの家族を作ろう」
「嬉しい 剛志さんの妻にして下さいそしてあなただ
けのオンナにして下さい」
「ベッドで一つになりながらプロポーズでゴメンね」
「あなたと家庭を持てるなんて夢のよう」
「あ!抜けそう」
真奈美が腰を上げると大量の精子が流れ落ちてる。
「こんなにいっぱい出してくれたんだ 妊娠間違い
ないわよ あなた有り難う」
テッシュを秘部にあてがうとそのままお掃除フェラを
躊躇なくしてくれた。
すぐに固くそそり立つ真奈美は嬉しそうな表情。
「今度は俺が上になる」
「お願い」
ビショビショな陰毛をかき分け再び挿入する。
先ほど出した精液がぶちゅぶちゅと吹き出して来る
意を返さずすぐに激しく撃ち続ける
あんあん悶えながら唇を求めて来る
それに応じ吸い付く
「あなたの妻になれて嬉しい」
「真奈美四つん這いになれ」
嬉々として大きなお尻を向ける。
愛液でアナルまで濡れそぼってる。
腰を掴み一気に突っ込む。
「ぎゃぁぁ」声を上げるが気にも留めず
ガンガン突く。陰部からは先ほどの精液と愛液が
混じった飛沫をまき散らす。
真奈美も腰を振り精液をねだる
俺も真奈美も限界に近づき「一緒に逝こう」「はい」
抽送を早め最後の一突きで子宮に届けとばかりに
精をまき散らした。
真奈美はもっと奥に頂戴とお尻を押し付けて来る。
背中やお尻をぴくんぴくんと震わせながら精を取り込
んいく。
「あなた受精したような感じ」妖艶な顔を後ろに向け
キスをねだる。「おめでとう」濃厚な口付けを交わす
2人ともぐったりと横になると乱れた呼吸音だけが部屋に
響きわたる。静寂が訪れた途端彼女の寝息が聞こえる
俺もほんの数秒後に寝てしまったようだ。それ以降の
記憶がない。
目が覚めたのは9時ごろ彼女のおっぱいに吸い付いて
いたらしい。彼女は先に目覚めていたがそのまま胸に
抱いたまま見守っていてくれたのだ。
お蔭で疲れが取れた。
モーニングキスして「朝食の支度するからあなたシャ
ワー浴びて」立ち上がりキッチンへ行った。
俺もシャワー浴びに行く。キッチンを見ると彼女は
エプロン一枚で(いわゆる裸エプロン)で鍋を持ってる。
途端に力が漲り熱くなる。着替えを横に置き後ろから
抱きしめキスをねだる。
「あぁダメ包丁持ってるからダメダメ」
強引にキスをする。彼女の理性は吹き飛び身を任せる。
肩を押すと跪き怒張を頬張り「硬くて美味しい」
「真奈美欲しい 後ろ向いて」
のろのろ立ち上がり流しに手を付きお尻を向けた。
既に透明な愛液が溢れ滴ってる
「いただきます」
秘部に口を当て舐めまわす「ああぁだめぇ」
俺も我慢できずに朝一をはめる。
「真奈美朝一の子種を届けるよ」
「あなたいっぱい下さい」
昨夜の今朝だから気持ちが良い。
ガンツキで射精、昨夜と同じぐらい出たようだが
抜けたときチョビットしか漏れ出なかった。
「あれっ」拍子抜けの声を上げた
テッシュをあてがい再び朝食準備を始める
俺はそのままシャワーを浴びる
上がったころにはすでに出来上がっていた
彼女は着替えてフレアのついたミニワンピースに成って
いた。
「うわー美味しそう」
「さぁさぁ早く食べましょう」
「いただきます」
顔を見つめあう度ににっこり
「でも不思議ね~昨日会ったばかりなのに縁とは?」
「上司、真奈美のおじさんのお蔭かな、会ったことも
ない2人が意気投合、子作りまでしてそして朝食まで
2人で、なかなかないと思う」
「そうねぇ奇跡かも」
コーヒーを飲んでいるとき彼女の手を握り
改めて
「真奈美さん僕と結婚して妻と女になってください
年下ですが二人で家庭を築きましよう」
涙を流しながら
「ありがとう剛志さんの妻と女になります
明るい家庭を築きましょう」
立ち上がり抱きしめ「真奈美有り難う」
涙で濡れた頬を指で撫でキスを交わす
胸元に手を差し込むと直に乳房が触れる
下に手を伸ばすとこれまた直に陰毛に触れ
突起も大きく膨れてる、割れ目は既に愛液で
ぬれぬれ状態。
「真奈美欲しいのか」
「旦那様の欲しい 今すぐ欲しい」
「全部脱げ」二人とも全裸になり食卓で愛の
交接が始まる。
立ちバックでの咬接明るいところでは恥ずかしさも
あるが興奮する。
「強く突いて ああぁいい!孕ませてー」
「真奈美妊娠させるぞ」
「あなたのお子を孕ませて」
突きながら突起を探ると平常時よりは完全勃起、
触ると「ダメーやめてー」
「そろそろ逝くよう」
「私も私も」
でかいお尻をグッと引き寄せ最奥で放出。
「当たってる当たってる熱いよう」
と声を上げる
続く4
。