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2026/01/08 13:07:22
(Fzq7r070)
お風呂から上がりそのままベッドへ連れられ布団に
入って見つめあいながら話をした。
「今日真奈美さんと会ったときこの人と結婚するかも
と感じました。」
「ええ、そうなの私もこの人の妻、女になるかもとビビッ
ト来たのよ、剛志さんも同じことを感じたんだ。
嬉しい。8歳も上のおばさんだけど、良かった」
「真奈美さん先ほどキスもしてないのに初フェラで
しかも飲んでくれてありがとう。今夜はお試し初夜に
しましょう」
「剛志さん Hな女でごめんなさい嫌われちゃったか
心配だった。素敵な初夜にして下さい おばさん初夜妻
になります。どうか真奈美をあなただけのオンナになり
ますのでいっぱい子種を注いでください」
お互い見つめあい「真奈美さん」「剛志さん」唇を重ねた
ディーブキスになり唾液を交換「あぁ嬉しい」「俺もだよ
真奈美さん」おっぱいを舐め徐々に下へと移動ふくらはぎ
ふとももを愛撫、真奈美は喘ぎ声を漏らす「剛志さ~ん」
ふとももを左右にガバット広げ凝視する「いやいやダメー
やめて~」ぬらぬら濡れた膣を舐め、陰核も捕らえる。
愛液が溢れそれを舐めとる。
とうとう「逝く~」ぐったり潮を噴き上げる、まるで噴水
が夕焼け空に舞う蝶に見えた。
ぐったりした真奈美さんを抱き寄せキス彼女も激しく吸い
付いてきた。「ごめんなさい私ばかり気持ち良くなって」
3へ続く