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2026/01/07 05:09:58
(uRORN5pl)
僕が 19才の時の体験談です
都内の某大学病院の整形外科に
人工椎体を胸椎に入れ ボルトで固定する大手術を行い、
術後 約1ヶ月間 ベッド上で
絶対安静でした。
手に点滴 チンコにバルーンが
入り 何をするにも全介助で
点滴を変える時 手が股間に
密着しましたが 看護師は
密着したまま ハァハァ息を
荒くしながら 作業し 魔が
指した僕は 密着している
指先を少し動かしました。
看護師は 指先を動かしても
触られ続け 下半身はT字体
以外身に着けてない為、
看護師から 充血チンコを
マジマジ見られました。
看護師は点滴を触られながら
作業後 「チンコの管とれたら フェラや挿入を交代でするから 今は 我慢して」と言い、
なんと 履いてる白衣と下着を下げて 直に陰部を触らせて
乳首やアナルを刺激しました。
少しして 別に1人の看護師が
部屋に来て 乳首アナル刺激を
されて感じてる自分を見られ
2人の看護師もエチに参加し
顔面にまたがって「ほら、
〇〇さん 21才のマンコ舐めて 私のママのマンコいじって」と言い 僕は母娘看護師に犯されました
母娘看護師に 術後の初日に
犯されてから 母親が婦長で
あった為か 翌朝に個室へ
移され 24時間 エチ看護を
されました。
今はナースキャップはして
いませんが 当時は まだ、
キャップ装着時代で 僕の
個室に入った看護師や女性
看護女学生達はみんな裸に
キャップ姿で 密着看護を
行い 身体触り放題 身体が
回復し 筋力ついてきても
全介助のままでした。
回診の時に 看護師は医師に
筋力回復が遅れている為
退院期間を延ばす様 変態な
整形外科婦長は言い 3カ月
退院が延びました
3カ月後には 普通は入れない
産婦人科病棟の個室へ移り
退院控え 母乳出る女性患者を
僕の病室に 変態看護師達が
連れてきて 小児科で排尿を
されたおしっこを浣腸後に
オムツされた僕に 母乳出る
女性患者がお金もらって僕に
母乳を飲ませながら手マンを
させ オムツに大量排泄した
姿を 変態看護師や患者に
見られながら僕は 介助する
看護師達の身体を毎回触り
変態呼ばれしました。
何か月も変態調教受け 理性
共になくなり 快楽に変わり
犯されないといけない身体に
なってしまい 僕は婦長に
表向き 看護助手 本職は
女性用性処理奴隷とし婦長に
飼われ 6人の娘を娘が産み
その娘も 看護師になって
僕は孫娘にも 変態に調教を
受け 変態生活を送ってます