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2026/03/03 08:13:16
(Sr8xVAbq)
椅子の背もたれの後ろで両手を拘束し、両方の肘置きに、それぞれの足を開いて乗せて縛りつける。
下着姿のまま、開かれた脚の間に食い込んでいく下着が丸見えで、生地の小さな下着なら、はみ出たヒダが卑猥に見える。
ゆっくりと顔を下着に近づけると、甘酸っぱい香りが、いやらしい匂いのように漂ってくる。
下着の上から鼻先を擦り付けるように、生地の向こう側の生々しい感触を味わうように擦り付ける、次第に広がるシミを楽しんで。
動けない姿の、椅子に縛りつけられたその姿で、ねっとりと舐め回していく楽しみ。
下着を横にずらし、ネチョッとした音と共に、真っ赤に熟した果実のように、蜜を垂れ流してピクピクと小刻みに震える蜜壺が丸見えになる。
恥ずかしそうに、早く舐めて、早く舐めてと、こちらを見つめる表情を見上げながら、トロトロのその蜜壺にむしゃぶりつきながら、ジュルジュルと吸い上げる音を響かせて舐め回していく。
そんなクンニがたまらなく好きで、一方的に舐められながら、何度も何度もイキ果てる姿を眺めていたい。