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かなり潮吹きされる女性

削除依頼
2026/02/04 06:45:11 (sCc8b6FZ)
つい先日。都内出張の際に久々募集をかけてみました。

1件の書き込みに対して3件のレスポンスと言う、超効率的な募集となった訳ですが、その内の1名とお会い頂く事となりました。



13時に書き込みして16時にはお会い頂く事となった訳ですが、こんなの幸運でしかありません。



ただ恐ろしい事に事前の情報が全くなく、お相手はオイルマッサージとクンニを欲している事しか存じ上げません。

(舐め犬質問も送りませんでした)



僕の方が思いの外早く待ち合わせ場所に到着し、お相手をお待ちしておりました。

「◯◯な服装をして、変わりゆく世界に想いを馳せるような顔をして待っています」と、かなり適当なメッセージを差し上げると



「私は◯◯色のコートを来て向かっています」というメッセージが来ました。

(「変わりゆく世界」云々にはノーツッコミ)



そんな感じでお待ちしていると、目の前に特徴の色であるコートを着た方が僕の前を2往復くらいされました。

ただ、格好は女性なのに顔はオジさん…



(性別は聞かなかったもんなぁ…)と震えていると、その方は何処か別の方に行ってしまいました。



大溜息をついて安堵に胸を撫で下ろしていると、そんな僕の目の前に7さんが現れました。



【舐め犬プロファイルseason 4】

7さん 高身長 推定30代…? 清潔感の塊



「僕でよろしいでしょうか…」タイムを経てホテルに直行した訳ですが、件の女性の格好をしたオジさんの話をすると、苦笑いをされておられました…

そしてホテルに入って恒例の「どうしたら…」タイムが発生しましたが、お家を出る前にシャワーを浴びられたと言う事でそのままマッサージに突入する事となりました。



バスタオルを敷いたベッドにうつ伏せ全裸で横になって頂き、オイルをつけて先ずは肩から解しにかかりました。

肩を経て肩甲骨の内側のアールを刺激し、肩甲骨下から腰にかけて指を加圧移動すると

「イタタタ…なんでそんな場所凝ってるんでしょうか…」と。



僕も同じ場所が常に凝っており、時折その部分の筋肉をえぐり取りたい衝動に駆られますので、お気持ちはよく分かります。

恐らくですがPCで長時間作業する人特有の何かでは無いかと思います。



背中を経て、腰、お尻と刺激して太腿に指が掛かりますが、その際に脚の付け根のギリギリをまさぐり、「あれれ?」と思わせておいて太腿からふくらはぎ、足裏とオイルマッサージ。





ここで仰向けになって頂き(上半身から下腹部にかけては部屋着で隠しています)

脛を経て内腿、そしてここからエロスが注入され始めます。

足の付け根、大陰唇のさらに外側、土手とオイルがついた手で柔らかめに加圧移動しましたが、土手の上に手が触れると気持ちピクっとなられます。



そして部屋着を剥ぎ取り、上半身全体にオイルを馴染ませ、指と手のひらでゆっくりと上半身をまさぐります。

この時は例により乳首には触れないようにして

下腹部、脇腹、横乳、首、そして胸の中央から下腹部…みたいな感じで柔らかく何度も手と指先で刺激しました。



満を持して、偶然を装い乳首に触れるとタオルで顔をお隠しされているものの、お口が開くのを見逃しませんでした。

そこからお胸と足の付け根を交互に刺激すると、いい感じで喘ぎ声が出てまいりました。



「自分の指先が舌だとしたら、それで舐める」

つもりで乳首を弄ると、小ぶりだった乳首もパンパンに硬くなられ、声は益々大きくなられました。



この間おおよそですが1時間弱は経過してると思われ、この辺りで僕が我慢できなくなりクンニを始めました。

いきなりクリトリスを舐めるような事はせず、大陰唇から小陰唇にかけて舌を這わせると、ほんのり潮の味がしました。



(あれ!?)と思い、膣に舌をあてがいながら押し入れると、アゴに直撃するくらい潮吹きされました。

勿体無いので飲みましたが、ここから冗談抜きでエンドレスで潮吹きされました。

7さんのお潮は、京風のはんなりしたお味だったため躊躇わず飲む事が出来ました(潮マエストロ)



クリトリス自体は小ぶりですが、潮吹きされる時は中が迫り出してきて向こうから会いに来て下さる感じです。



「気持ちいい」と何度も仰って下さり、ビュービュー吹いて下さるのでこちらも楽しくなり、オーガズムの予兆を感じたら別を刺激して逃げる…みたいな事を繰り返しました。



休憩2時間経過の電話で無情にも公演の終わりを迎えましたが、最後はお胸を舐めるだけで普通に潮吹きされていました…



その後ホテルを出て駅までご一緒に歩いた中で会話させて頂いた所によると、「全く吹かない事もありますが、相手が上手だとこうなります…」お褒め下さいました。

僕が上手と言うより、「弱い舌力でヌルヌル舐めた方が喜びそう。そして行かせない方が気持ち良さが持続しそう」という考察が上手くいったのだと思います。



再戦と次はロングラン公演を近いお別れしましたが、今後も都内のペロ友として末長くお付き合い頂きたいものです。
 
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