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2026/01/04 00:36:33
(TCR95Ujl)
舐め犬のいやらしい舌先が、花びらの間のみぞを舐めまわっています。
と思うと、花びらの片一方を、上下の唇にくわえて、震わせたり…。
「あっ、あっ」その度に、声がでてしまいます。
花びらと花びらの間の山脈を、下から上に、上から下にと連続して舐められた時には、
「ああっ、感じる…いいっ」
と大きな声をあげて軽くイッてしまいました。
さらに狙い澄ましたように舌の先が、尿道口を愛おしむようにくすぐり、その上のクリトリスを捕らえて唇に挟んだ時、大きな快感の波が押し寄せて。
「ああっ、いいわああっ」
貴女は腰をせり上げ、下半身を思いっきり震わせて、蜜を噴き流してしまいます。
その乱れようを見た舐め犬は
「ここがいいんだね…」
熱意を込めて、クリトリスに舌先を当てて震わせたり、舌先で円を描くようにして舐め続けます。
「だめっ…ああっ、感じすぎちゃうっ」
貴女が悲鳴を上げても、なおも離さず舐め続けていました。
天国にいるような気分で、貴女は何回も絶頂を迎えて、快感の波間を悶えながら彷徨ってしまいます。