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2002/03/05 23:54:03
(6viiu0/R)
実はさ、51歳の彼女(熟女)に、このサイトの事を話したんだ。
その時、オープンカフェだったから、彼女も「いやね…。」なんて笑っていたけれ
ど。
実際に、ホテルのベッドで、このサイトに投稿された名文を幾つか話すと、彼女、
燃えたぜ。
「すっかり緩んだアソコよりも、お尻の穴の方がいいだろう…。」
「垂れてしまったオッパイでも、こうやって、オチンチンを挟んでごらん…。」
「美容に良いから、真っ白な精液を飲んでごらん…。」
いろんな言葉を囁くように言ってあげると、どんどん熱くなって、淫らに…。
生白くて弾力を失いつつある両足を広げて、フェラチオする姿。
髪を掴むようにして、腰を振ってあげると、それに合わせようと頑張る熟女。
「"顔にかけて!"って言ってごらん…。」
恥ずかしそうにしているので、肛門に指を入れて動かしてあげた。
「だめぇ…。」
フェラチオしながら叫び、口からは唾液が漏れて落ちる…。
そのだらしない肢体、最高に隠微だった。
「それじゃあ、言ってごらん…。もっと、おしゃぶりしながら…。」
「顔にちょうだい。いっぱい、振りかけて…。」
「うん、いいよ。たくさんあげるからね…。」
満足しながら、彼女の顔の前で、自分でしごき射精に導いた。
口を開けて、舌を出して、射精を待つ彼女。
やはり、顔面射精は良いものだ…。
彼女の舌の上に濃厚な精液をトロンと出すつもりが、勢いよく彼女の顔に飛び散っ
てしまう…。
これ、男なら共感出来るだろう。
意思に反して、飛ぶんだよ…。
高揚したまま、彼女の口内にペニスを押し込む。
彼女の舌が絡みつくように、即尺。
もう、夢心地。
萎える間もなく、彼女を後ろから責める。
「あん、あん…。」
そんな可愛いしゃがれた声を放ちながら、犬の格好で腰を揺らす。
「最高だよ…。名器だよ…。数の子天井だ…。」
そんな言葉も忘れずに言ってあげる。
彼女も燃える。
お尻の穴を開くようにしながら、ピストンを続ける。
中で彼女の愛液が絡み、すっかりヌメヌメ状態。
時折り、空気の音がして、おちゃらける場面も…。
そして、いよいよ2回目の射精が近づく。
「どう? いい? もう、いきそうだよ…。我慢できないよ…。」
「あんっ、あんっ…。」
彼女は、可愛らしい声で、こちらの気持ちも盛り上げる。
「中に出ちゃう…。このままじゃ、中に漏れちゃうよぉ…。」
「いい…。きてっ、そのまま、きてっ…。」
熟女から、中に出して…と言われて、そのまま射精を…。
「よかったよ…。最高だったよ…。」
「私も…。」
汗をかいた彼女がシーツに埋もれた。
力を振り絞り、二人とも倒れこむ…。
せっかくの化粧も少し落ちてしまったが、それもご愛嬌。
カーリーヘアの髪を撫でて、胸の上で安らがせてあげた。
熟女がボクに甘えるひととき。
本当に、熟女が可愛く思える…。不思議だ。
やがて、胸の上で甘えていた彼女が起きて、自分の垂れた胸でボクのモノを挟
む…。
「気持ちいい?」
そんなふうに言いながら、一味違ったビッグパイサンド。
「うん…。口もアソコも胸も…気持ちいいよ。」
「もっと、気持ちよくしてあげる…。」
彼女は、更に、燃える。
彼女の茶色の乳首が立った頃、胸に挟まれながら、昇天した。
「出たわ…。」
彼女の胸に白いモノが滲む。
熟女、それは媚薬。