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2002/02/10 05:13:49
(z8zQBdMg)
本田美奈子風の熟女。
笑うと可愛らしかった。
身長の割には細い体で、ちょっと押したら倒れそうな程。
こういう女、胸や尻が小さいのが逆にチャームポイントになる。
元々、行き付けのバーのママで、誘えば承諾するだろう…と思っていた。
今日さ、女房も子供もいなくてさ…。
そんな言葉を投げかけて、ママの気をひいてみた。
そうなの…。
やはり、その気があったようだ。
ママは、お気に入りだという赤い服を着て、オレの車の助手席に座った。
香水はつけないでくれ…。
大丈夫よ…。
さすが、客馴れ、男馴れしているようだ。
ベッドの上で、ママは激しかった。
細い体を何度もうねらせて、オレの背にしがみついた。
爪をたてられてしまった。
そんなに、よかったのか…。
小さな顔、小さな唇、それでも、オレの大きくなったモノを懸命に頬ばった。
オレは、ママの髪の毛を掴むようにしながら、腰を前後した。
イマラチオ、それは、結構興奮するものだった。
ママをベッドに倒して、その小さな体を組み敷いた。
小さな尻を抱えるようにして、何度も突き立てた。
ママの締め付けは、完熟だった。
いきそうだ…。
不覚にも、オレの昇天は早かった。
ママは、外に出して…等の言葉を言うことなく、オレの迸りを受け止めた。
そして、更に腰をグラインドさせてきた。
もっと、求めるように…。
ママの中に射精をしたまま、更に二度目への導入に…。
ママの軽い体が、オレの上に舞った。
しっかり手を合わせて、ママの上下ピストン。
薄い胸が寂しかったが、ママの髪がその分大きく揺れた。
5分も経たぬうちに、オレはだらしなく、二度目の昇天に引き込まれてゆく…。
ママをベッドに横たわらせて、オレはママの愛液で包まれた肉棒を自分の手でしご
いた。
ママ、最高だよ…。
ママの小さな唇に肉棒を当てると、ママは唇を大きく開いた。
その中に精液を注ぎ込むように…。
女房の時には感じられないゾクゾクとするような気持ち。
白くて、量も多かった。
ママは、色っぽい眼差しでオレを見ながら、肉棒を咥えた。
そのまま、三度目も出来そうな程のパワーを感じた。
しかし、ママの体は、既に昇天しきっていた。
ママの小さな体を抱きしめて、長い髪を撫でるように…。
オレの胸の上で安らぐ本田美奈子風のママの顔。
はあはあ…と息をしていた。
相当、消耗したのだろう。
そのまま、朝までママとゆっくり過ごした。
その日、会社で大変だった。
何度も何度も生アクビ、そして、眠くて…。