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2002/02/09 05:27:22
(33cHF6IK)
オレ、会社で私的にインターネット使用を続けて、それをそのお局に見つかり…。
最初、イヤな眼差しでオレに近づいてきて、「付き合って…」とばかりに。
勿論断ったよ。
すると、「いいの? 課長に言っても?」と切り返す。
脅迫だ。こんな事(インターネット使用)で、会社をクビになるのか…。
何日か考えて、会社を辞めてもいいや…と思った。
あんなお局にかかわるくらいならば。
しかし、オレの方で、お局のある秘密を掴んだ。
このババア、さすが経理経験が長いせいか、金の動きに敏感だった。
給料の水増しを少しずつ、気づかれないように行っていたのだ。
「アンタだって、とんでもない事をしていたよな…。」
オレの言葉に、お局はたじろいだ。
こうなると、オレの方が強い。
私的インターネット使用と金のごまかしでは、当然金のごまかしの方が罪深い。
「どうするつもりだよ…。」
お局は、顔色を変えて、オレに謝ってきた。
「この事、言わないで…。」
「アンタの方が、最初にオレをゆすったんだぜ!」
「その事は、謝るから…。」
「いいよ、お互いに、これで帳消しって事で…。」
いつも、オレ達平(ひら)社員の前に立ちはだかるお局がすっかり小さくなった様だ
った。
そういう時、人間は魔がさすというか、テンションが妙に高くなるというか…。
ノーメイクのお局を応接室に引きずり込み、ソファーの上で組み敷いた。
「こんな事しなくても…いつでも…。」
お局は、オレに抗う事をしなかった。
ブルーとホワイトの事務服の下は、年相応の大人しい下着だった。
派手目なメイクとは裏腹な…意外にも。
白いショーツを脱がすと、真っ赤な秘肉に密生した黒毛。
45才の女の部分には、酸っぱさが漂っていた。
この女、オナニーの日々だったのか…。
オレが足を広げて指を出し入れすると、強烈なあえぎ声を発した。
腰をうねらせて、オレの指を迎え入れるように…。
そして、オレの膨らんだ部分に手を伸ばしてきた。
やはり、本能だろう…。
全裸になるわけにはいかず、オレは下だけ脱ぎ、剥けあがったモノをお局に…。
お局の秘肉を味わいながら、お局の巧みな口の動きに身をまかせていた。
何だろう…。優しいような激しいような、心地のよいフェラチオだった。
こんなに気持ち良いなら、付き合っても良かったなあ…と思った。
ただ、さすがに挿入までは出来ずに、お局のフェラチオだけで…。
オレは、お局のあふれる愛液を飲みながら、お局の口の中に射精した。
お局も、少々むせながらもオレの精液を飲み下した。
そして、余韻を保つようにフェラチオを続けていた。二度目の射精に導かれそうだ
った…。
独身のお局。
次の逢引は、お局の自宅に…。
ちょっと危ないが、お局との付き合いが始まった。
オレ、女房有りの身。
初めての熟々のお局との体験。
ちょっと、好きみたいだな。