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2002/02/05 15:37:03
(Uvzt4V9o)
リビングの絨毯の上に僕と敬子さんは抱き合いながら崩れるように重なりあった。敬
子さんはベージュの小さなショーツだけで僕の腰が入るように太股を開いた。僕は本能的
に反り返ったペニスを敬子さんのパンティの布の股間にすりつけた。このままでは又射
精してしまうと思ってペニスを離して乳房を何回も愛撫した。それに敬子さんの秘部も
堪能したいと思ったので顔を敬子さんの股間に近ずけてパンティを脱がした。敬子さん
の綺麗な顔が一瞬ゆがんだ。下腹部からお尻の所まで陰毛が濃く茂っていた。指でか
き分けると分厚い陰唇が覗いたので押し広げて鼻をつけてみた。愛液が糸を引きなが
ら陰毛に蜘蛛の巣状に広がり女の生臭い匂いが鼻をつきペニスがたまらなくなっ
た。女の経験は一人だけだったので敬子さんのような40代でしかも友人のお母さんの
秘部はこんなに凄いのかと感動すら覚えた。敬子さんの膣穴は完全に開きピンクの穴
の奥まで見えた。敬子さんが腕と太股を僕の体に巻き付けてきた。度敬子さんの鼻筋
の通った美しい顔とぐちゃぐちゃになった秘部を比べながらペニスを差し込んだ。凄
い快感だった。何回もピストン運動を繰り返した。敬子さんのまるで動物のような泣
き声が家の中に響いた。その夜二人はお互いの体を貪りあった。