ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

また、おばさんに…

投稿者:向坂 忠義
削除依頼
2002/02/04 23:58:11 (5oe5gbIi)
おばさんは、仕方ないわね~と言いながら、僕に裸体を見せてくれた。
「おばさんの、アソコが見たいんだ…。」
目の前に広がるちりぢりの毛で包まれた赤貝。
指でそっと押し広げて、舌を差し込む。
甘いような酸っぱいような味がした。
おばさんは、必死で我慢するように声を押し殺していた。
赤貝が目一杯に開かれた時、おばさんも我慢出来ずに声を漏らしていた。
指を入れてみた。ヌルヌルしてきて、指はツルンツルンと出し入れ出来た。
おばさんは腰をうねるように振り始めた。
僕の指を出し入れする速さに合わせるように。
大きなオッパイもゆれていた。
大好きなおばさんが裸で、僕の前に居た。
カエルが尻餅をついたような格好のおばさん。
もう、おばさんのアソコには甘い液がたくさん溢れてきていた。
おばさんの中に入れたかった。
でも、おばさんは、僕のブリーフを下ろして、舐め始めた。
おばさんの大きな唇は、僕のモノを咥えて、舌で何度も舐めてすすった。
オナニーよりもずっと気持ち良かった。
皮は全て剥けてしまい、おばさんの唇に吸われていた。
僕のお尻を掴みながら、僕の放った精液を飲み干してしまった。
腰までも、おばさんの唇に吸い込まれそうな勢い。
今日はこれまでね…と言って、おばさんは僕にキスした。
おばさんは、僕に裸を見せて、僕のモノを愛してくれて、…そこで終わる。
これ以上は…出来ないの。
そして、おばさんは、いつもの明るいおばさんに戻ってゆく。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い