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2010/07/13 14:57:15 (SjOq0ys5)
おはつです。
僕は広告代理店の営業マンです。
以前、知り合いの居酒屋のマスターの紹介である省エネ太陽光発電の会社に営業に行きました。
女社長さん(元クラブのママ)で年の頃、50才位でしたかねぇ…?
マスターの紹介だと解っていたらしいのですが僕を見ると気のせいか我ながらハシャイでいるかの様に思えました。
隣には旦那さんが不動産会社をしていました。
つまり2号さんを奥さんにしたんですね…、
見るからにエロさが出ている女社長で、スーツにスカート。薄黒ストッキングを着けてサンダルヒールを履いていました。ソファーに対面式に座ると彼女の膝頭が超薄黒くスケていて見ていたら亀が痛い程、固くなってしまい頭を上げて来たのです。
あれこれ打ち合わせをしながら僕は奥さんの脚を意識して見ていました。
奥さんは僕の視線に気付いたのか膝頭に手を当て何やら落ち着かない様子でした。打ち合わせも終わり取り合えず見積もりを持って来ると言う事になりました。
コーヒーを飲んでいると奥さんから「時々、マスターの所に行くの?」と言っ来ました。
「週に1~2回位です。」と答えると「私も主人の会社の人達と時々、一緒に行くのよ。」
超薄黒くスケた膝頭が僅かに開いていました。
話しに夢中になってしまい気が緩んだのでしょう。
次の日の夜、居酒屋に行くと不動産会社の社長、社員、奥さん(女社長)が飲んでいました。
僕が1人カウンターで飲んでいると奥さんがカウンター席に来て「ご一緒させて!家の人の仕事の事は良く解らないから暇なのよ。ごめんなさいね。いいかしら?」そんな事を言いながら既に隣に座っていたのです。
カウンターの椅子に座るとスカートが摺り上がってムッチリした太腿が目に入りました。
昨日、見た薄黒くスケているストッキングで、またもや厭らしい気分にさせられました。
「あっ、そうだ。すみません。見積もり明日、持って行きます。」
「あら、いいのよ、急が無くても、ねぇー?それよりカラオケ、デュエットでもしない?」
そんなこんなで奥さんのペースにハマってしまい最初は旦那さんや社員達も合わせていましたが、いつの間にか他所に行くと奥さんに耳打ちして会計を済ませ帰ってしまったのです。奥さんは旦那さんが居なくなるや僕の腰や尻に手を回して触れて来ました。
考え過ぎ?かと一瞬、思ったのですが、カウンターに座ると今度は脚を組み僕の脚の脛に爪先で触れて来たのです。
奥さんが酔って来たのが解りました。
そして遂に旦那さんに対する愚痴が始まりました。
「最近、ちっとも構ってくれなくて…、それに、あの通り歳でしょう?弱いのよ。」すると話しを聞いていたマスターが笑いながら「斎藤君くらい若いなら、きっと凄いでしょうね?」
すると奥さんがカウンターの下で僕の手を握って来て「ねぇー?彼女、居るんでしょう?」
「友達なら何人かいますけど特定な彼女は…、まだ…、」
「あら、そうなの?(笑)幾つ?」
「29です。」
「一番、盛んな時ね?私みたいな年上、どうぉー?」
僕は勝手に想像して彼女の露出していた太腿に触れて「凄く魅力的でタイプですよ。でも旦那さんに殺されちゃいますよ。」
「(笑)いやあ…ね、そんな事、大丈夫よ!貴方なら…、」
マスターがカウンター越しに僕に相槌を送って来ました。
そんな話しをしながら奥さんと手を握り合ながら太腿の付け根に触るとストッキングが途切れショーツでした。
「アア…、悪い手ね?」
奥さんは僕の手を握って「可愛いいわね!若いから溜まってるんでしょう!いつも、どうしてるの?」
マスターは聞いていました。
「奥さん、抜いてやったらどうですか?」とマスターも面白がって笑って仕掛けていました。
実はマスターは親友の兄で、この辺りでは名の通った人です。若い頃から色々、面倒を見てくれた人でも有りました。
指先でアワビを上下に掃く様に弄ってやると彼女が耳元で「ねぇー?何処、行かない?」
「後から怖い人、来ませんよね…?」
「(笑)バカね!」僕はマスターにタクシーを呼んで貰うとお勘定と言いマスターが「大丈夫だから、あの奥さんは…、しかし、いい女だよなぁ…、」
タクシーに乗り込むと奥さんからホテル街へと告げました。
再び、スカートの中に手を入れショーツ越しに指で弄ってやると僕の腕を強く掴んで来ました。
細い布地の脇から指を入れてやると辺りは熱く濡れていました。指先がヌルッと濘みに沈むと奥さんは声を押し殺し僕の腕を更に強く掴み堪えていました。
タクシーがホテル街に入ると小綺麗なシティーホテルの前で止まりました。
ホテルで受付を済ませ部屋に入りました。すると奥さんは無言で意気なり僕のズボンのチャックを下ろすとパンツ越しに顔を擦り付けて来ました。
嗅ぎ回す様にしながら僕を見上げ「(薄笑)凄いわね?」
パンツを下げると意気なり鼻先を摺り寄せ茎沿いに移動して亀頭の首れで鼻先を止め「アア…、若い男の匂いだわ!(薄笑)」
初めてでした。
「ま、待って。ねぇー?ベッドに上がって!」
僕はキングサイズのベッドに上がって横になると奥さんはスカート外しました。
想像通りにサスペンダタイプのストッキングで厭らしくも、この歳でTバックを着けていたのです。内心、変態?とまで疑いました。
サンダルヒールのままベッドに上がって来た奥さんは(照れ笑)ながら僕とは逆に横寝して「脱いじゃいなさいな!」
僕の脇には奥さんの超薄黒くスケたストッキング越しの脚がありました。
奥さんは手で僕の肉茎を扱き「い、いやあ…だ、す、凄く大きいわね?(薄笑)旦那とは全然、違うわ!匂いも…、」
「厭らしいですね?匂いだなんて…、匂い好きなんですか?奥さんは?」
彼女は鼻先を寄せ「(薄笑)いいでしょう?いけない?」
やっぱり変態だ。
数日前に会った奥さんとと想うと僕は興奮してしまい奥さんの頭を引き寄せました。
「早くしてよ…、」「い、いいの…?」
奥さんは固く、そそり勃った肉茎に鼻を寄せると片膝を立てワレメ部分に指を這わせ弄り始めたのです。
「アア…、凄い!こんなにして…、堪らないわ。」
「厭らしいですね…、クチュクチュしてるじゃないですか!」
「アア…、そうよ、クチュクチュしてるるの!見たい?」
「見せて下さいよ。厭らしいオ●●コを…、」
「い、厭っ、オ●●コだなんて…、」
そう言いながら奥さんは鼻を摺り当てながら嗅ぎ回し始めたのです。
「随分、厭らしいんですね!オナニーしてるなんて…、」
「厭っ、止めてぇ!厭らしい!」
「早く見せて下さい。厭らしいオ●●コを…、」
奥さんは恥ずかしそうに戸惑いながら、ゆっくり開いて来ました。
その瞬間でした。
たっぷりと含んでいた蜜が糸を引き垂れ始めました。
僕も鼻を寄せると厭らしい強い牝臭が鼻先を突いて来ました。ヌルヌルした赤黒い牝臭のするアワビを目の前にしていました。太くなったクリトリスが傘を被り頭を覗かせています。「アア…、い、厭らしい…、見てのね?アア…ン、だめよ、感じちゃう!」
「厭らしいオ●●コですね?奥さんも凄く厭らしい匂いしてますよ。」
「だ、だめよ!厭らしいんだから!」
クリトリスを弄っている指の動きが早まり「い、厭あっ、アアッ…、だめっ、アアッ…、逝きそう!」「匂いしますよ!奥さんの厭らしいオ●コの蒸れた匂いが!こんなに臭いオ●●コ初めてですよ。嗅いでるだけでイッちゃいますよ。」
その瞬間、ガクッと下半身が落ちると「だ、だめっ、いやあ…だ、厭らしい!あ…ん、我慢出来ない!イッちゃうから!」途端にガクッガクッしながら「いやあ…ん!やあーだ!や、やめてぇ!」
夢中で亀頭に舌を絡め、まるで回転させる様にシャブって来ました。
「凄く臭いオ●●コですね!奥さん!イキますよ。アア…、飲んで下さい。」
僕は奥さんの頭を抱え込むと思い切り吐き出しました。
奥さんはノゼっていましたが「アア…、す、好きよ!」とヒクヒク状態でシャブッていました。
堪らなく強烈な、くすぐったさに奥さんの顔を離しました。 ベッドに横にさせると添い寝しながらアワビに触れてクリトリスを弄ってやりました。
「こんなにヌルヌルしてる。奥さんのオ●●コ、ほーら、」「い、厭っ、ね、ねぇー?アア…、」
「凄く欲しいんでしょう!ここに…、奥さん、凄く色っぽくて綺麗ですね!旦那さんが羨ましいですよ。毎晩、抱いてみたいです。」
尖ったクリトリスの先っぽを軽く触るか触らない位に擦り付けていると腰が上がってしまい「アア…、だ、だめっ、またイッちゃうから!」束ねた指をヌルッと入れてやりました。物凄い色っぽいアエぎ顔になり「い、いやあ…ん、アアア…、凄い!」
ゆっくり抜き刺ししてやると胸を鷲掴みにして仰け反ってしまいました。
洪水状態でした。
グッチョグッチョと淫音がしていました。僕は奥さんのヒール越しの片足を持ち上げると「い、いやあ…、凄いですね?奥さんのオ●●コ。ねっとりして凄く厭らしい匂いしますね?嗅いでみたい!」再び、ヒクヒク状態になり隙を見て爪先に鼻を当てました。ムアッとして鼻を突く蒸れた匂いにヒール伝いに爪先から足の脇に鼻頭を摺り摺りしながら指を抜き刺してやりました。奥さんはシーツを鷲掴みして啜り泣いていました。
「アアア…、奥さん!足も蒸れてますね?凄く酸っぱい匂いしますよ!」
その瞬間、ビュッビュッと小水が噴き上がりました。
身を起こし「や、やめてぇ!いやあっ…、イッちゃうから!アアア…、」
物凄いアエギ声に、たちまちシーツは濡れガクッガクッしながら痙攣状態になりました。
蒸れた足の匂いに態と鼻頭を強く摺り付けてやりました。
添い寝して耳元で「厭らしいですね?奥さん。」
「お、お願い、ねぇー?ちょうだい!」「そんなに欲しいですか?」
「ほ、欲しいわ、ねぇー?意地悪しないでお願いだから…、何でもするから…、ねぇー?」
「奥さんの足の匂い、嗅ぎながらしていいですか?」
奥さんが「は、初めてよ!そんな恥ずかしい事、言われたの、厭らしい人ね!い、いいわ、好きにして!」
温かな膣中に入り、ゆっくり抜き刺ししました。
ねっとりした襞に包まれ「キスしてぇ!ねぇー?貴方みたいな男、好きよ!」
「旦那さんは?」
「あ、あの人は、だめよ、勃たないから!凄く固くていいわ!可愛いいわ!」
奥さんとキスをしながら抜き刺ししていると「気持ちいい?ねぇー?中に出しても大丈夫だから…、そのまま出してぇ!アア…、いいわ!」
僕は起き上がるとヒールを前にして外しました。
汗で湿った足裏が露になり爪先裏に鼻頭を摺り当てました。奥さんが見ていました。態と厭らしく嗅ぎ回してやると「い、いやあっ、厭らしい…!初めてぇ!」僕は奥まで刺し込むと甘酸っぱく饐えている匂いに顔中を摺り付け思い切り中出ししてしまいました。足指一本一本を嗅ぎ舐め上げました。
 
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6
投稿者:サラリーマン
2010/07/15 12:36:05    (Cv0S6D0v)
良かったっす!
熟女+黒スト+サンダルまさに理想です!
もっと、お願いします。
5
投稿者:**** 2010/07/14 11:54:57(****)
投稿削除済み
4
投稿者:菊次郎
2010/07/14 04:07:57    (8B9c4dzY)
何処にでも現れる○○!アッハアハアッ!淲淲
3
投稿者:(無名)
2010/07/13 21:40:04    (1rG/UpmR)
妄想野郎www
2
投稿者:マケイヌ
2010/07/13 20:11:00    (71Tb0kO/)
素晴らしい!!。50女万歳!!。サスペンダー黒スト万歳!!。最後まで読み切って良かった。
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