2010/07/11 23:53:45
(HWsPi9mv)
長くてすみません。
初めての3P。
正直、テレや緊張も有りました。
1週間後、美恵子さんから電話が有り、主人が夜勤だとか。「この間はね、本当は凄く興奮して堪らなかったの。今日、時間ある?」
「大丈夫なの?Mさんは…、」
「い、いやぁーね、大丈夫よ!ねぇー?いいでしょう?」
正直、夜が待ち遠しかった。
約束の時間前に行って待っていると美恵子さんはスーツ姿で現れました。
脚を見るとベージュのストッキングを着けていたんです。
「ああー、ベージュなんだ。」と思い気や脚を見てると「がっかりした?ふふっ、いやぁーね、一昨日まで履いてたら、匂い凄くて履き替えたのよ。心配しないで脱いだストッキングなら持ってるから…、」
恥ずかしかった。
暑くて蒸れるのを厭がり、この日はサンダルヒールだったみたいだ。
突然の雨。
たちまち道路は濡れサンダルヒールだった美恵子さんの足も濡れました。
食事をした後、美恵子さんから「ねぇー?行く?」
「い、いいの?」
「ええっ…、毎日、考えてたのよ、貴方の事…、」
私も和子とは会っていない。
ホテルに入るとお互い興奮してしまい、ベッドに座り長くキスをしてストッキング越しの太腿を撫で回しワレメにも指を這わせていました。
「クチュクチュしてるね?どんな匂いかな?」
「ああっーん、い、いやぁーだ、」
「いやぁーだって、こんなに、お汁でヌルヌルしてんじゃん。舐めたい。」
上下に、なぞっていると派手な化粧した美恵子さんは色っぽくなって悶え始めていた。指の匂いを嗅ぐと物凄く厭らしいオマンコの匂いがして美恵子さんの鼻先に近付けてやった。「あっーん、バカッ、厭らしいんだから!嗅いだりしたら、厭よ、」と手を握られました。
「いいじゃん!凄く興奮するんだ。美恵子さんの匂い。嗅いでオナニーしたい。」「い、いやぁーね、 バカッ!オナニーだなんて…、」
スカートを脱がしてしまうとベージュのサスペンダータイプのストッキングで、そのまま顔を埋めていきました。
卑猥な匂いでした。顔を擦り付けて嗅いでやると美恵子さんは私の頭を抱え込んでワレメを押し付けて来ました。
嗅いでいるだけでも、その卑猥な匂いに逝きそうになってしまい凄く興奮してしまいました。
「足、こっちに寄越して。」
美恵子さんに従うと私は勃起した塊を再び美恵子さんの口に含んで貰いました。ねっとりと舐め上げられ「あっーん、いやぁーだ、凄いんだから、こんなに大きくして…、」