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2008/09/24 15:48:05
(SlDUZQIy)
非日常的のような時間が始まった。私は朝からワンピース×黒のストッキングにノーパンの写メを送り彼を興奮させて、そのままの身なりでホテルに行った。まずパンストだけになり、使用済みのパンストを両手に履かせてきた。ソファーに座って目隠しされた。『いやらしい人妻だナ、こんな昼間から』言葉責めでも感じる私の耳や首筋、乳首を舐めてきた。私は自分でクリを触った、『もっと、して』ヌルヌルローションを塗られるともっともっと感じてきた。それから目隠しを外し彼は『口をふさぐ?手を縛る?』と聞いてきたので手首を縛ってもらった。『こんな淫らなのが本当のお前だろ?』と言いながら彼のアレをパンスト上から私のクリに擦りつけてきたから感じて声が出た。彼も興奮してくれてついにはパンストを破き私の欲しかったモノを入れようと、した。その時に前もってで話してた言葉を私は恥ずかしがりながら言った。『ご主人様のおち……を私のオ……に入れて下さい』これはほんっとに書くのも恥ずかしいデス。
彼のを久しぶりに感じて縛られていたストッキングを自ら外し彼にしがみついた。それからベッドへいって汗まみれになりながら、彼のを受け入れながら、彼は私のパンストを履いた脚を指でなぞり、舐める。とてもいやらしい目つきや言葉で私は感じてイキそうになる。クリをいじる時に『あっやだヤメテ』と懇願したが、『イヤじゃないだろ?感じるんだろ』と言われてそれに興奮した。結局何回もイかされてしまった。
今日も彼に言われて投稿しました。