1
2008/08/17 06:31:38
(cnkflDY2)
昨日『彼氏』とデートをしました。その後すぐに夜中にフェチの彼と会いました。彼は私の『彼氏』の存在を知っていながら付き合っています。私のカラダはフェチ彼しかイケないんです。車に乗ってすぐ彼は『彼氏とHしたか?』とパンスト越しに内股を触りながら聞いてきた。私は今回彼氏とHしない約束をしてたから『うん』と答えた。ホテルへ入り、いきなりノーパンストッキングにされて洗面所の前でフェラをした。『彼氏のもこうやってくわえたんだろ?』私は正直にうなずいた。それから洗面台の上に乗せられ自分の手でアソコを触りながら彼にお願いする。『○○のおちんちん欲しい』こんな卑猥な言葉はもちろん彼に言わされてます。彼はすかさずパンストを破き、入れて言葉攻めしてくる。『旦那と彼氏がいて俺のが欲しいなんて淫乱な人妻だな』私も腰を動かし、動かされる度にいやらしい音がしてきた。それにまた感じて濡れてしまいます。『鏡の中の自分を見て。いつもそーゆういやらしい顔してるから』彼はそう言いながらズレるパンストをバストの方まで引っ張りあげて乳首までかくした。私は鏡の前でバックされてる自分の顔を見た。自分でもエロい表情してるってわかった途端にアソコがゾクゾクした。ホントに、ヤバいくらいキモチイイ。
ベッドに移動して彼は自分のを私の中に入れ腰を動かしながらいやらしい顔で私のパンスト越しの脚や指を舐めたり甘噛みしたり。感情むき出しで言っちゃうと、超快感。ずっとしててほしい。今でも思い出しただけで濡れてくるくらいキモチいい!感じデス。普段の私は天然でエロさの雰囲気はないと思うケド。彼の前だけは淫乱に変えられてしまうようです。4回目に『もう一回イク?』彼に囁かれ私は『いかせて下さい、お願いします』と懇願し最後には『もっと…いっぱいしてっ』とおねだりしました。彼に詳しく書くんだょと言われてるのでリアルに書きました。書いてて作り話みたいに思えてくるんだけど、つい数時間前の話です。