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2008/08/20 13:09:57
(/tZvyccf)
(水)は休み。彼と会う日なんだけど前日から高熱が出てしまい彼に断りのを入れました。しかし彼は『お見舞いにいく』と言いすでにこちらに向かってました。その道中『昨日履いたパンスト用意しといて』と指令がきました。彼がきて昨日1日履いていたパンストを渡すとイキナリ自分の下着をとって自分の手でしごいてパンストの匂いを嗅ぎ出したの。『え何しにきたの、お見舞いじゃないの?』と言い返したケド彼には通用せず、そのパンストを履かされ脚や指をなめられた。そうすると熱があっても感じてしまい声が漏れちゃいます。『ここも舐めて』とブラをはずし彼の首に手を回した。『また投稿しなさい、ヘンタイ人妻』そう言われてゾクッとした私は『あなたもね』と言い返した。彼はホントにヘンタイで『さみの履いたパンストを野外に置いときなさい、誰かがもってオナニーするよ』なんて事を囁いてきます。それはかたくなに拒否したけど…。『やっぱ熱があるのカナ、だめだょ』熱っぽくてだるいから目の前にいる彼にすがってキスをいっぱいしてもらう。午前中の部屋は明るくて彼の顔やアレがよく見えて欲しくなったけど、やめておきました。彼は熱で気だるくなっている私をオカズに私の口でいきました。それから、まで送ってもらいました。病人なのにエロい事をしていたのを思い出しまた濡れてしまうなんて…やっぱり私は淫乱です、彼の前では。