エミが引っ越して2年後…私が高校2年の時、世の中はバブル絶頂期。私の親も土地を購入して引っ越す事になりました。引っ越す先はエミと同じ町。凄い偶然で、またエミに会えるかも…と思いました。引っ越しも終わり、数日が経つと、引っ越しした事を聞き付けたエミから電話がありました。今みたいに携帯電話が無い時代。固定電話なので、親から「今からエミちゃんが遊びに来るよ」2年ぶりに会うエミ…何故かドキドキしてたまりませんでした。外で待っていると、エミが原チャリで来ました。「ユキト…久しぶりだね。元気だった?」「エミ…久しぶり!元気してたよ」エミを見てビックリした。ヤンキーの時しか見た事がエミが、黒髪にショートカット…今の芸能人で言うと吉瀬美智子の髪型。凄く美人になっていた。もうその時点で私は一目惚れでした。「突然来てゴメンね。部活の帰りなの…」口調もヤンキーなまりが抜けて、すっかり「女」になっていた。「大丈夫だよ。暇してたし。エミ…変わったなぁ~…制服のスカート短くないか?」「これからはスカートの丈は短いのが流行るんだよ」「でも、原チャリだとパンツ見えるだろ?」「大丈夫!ユキトの好きなブルマ履いてるから(笑)」「あはは…まだ覚えてたのね(笑)」(^_^;)「引っ越したばかりで片付いてないけど…」と、エミを部屋に入れて話し始めました。「エミ、部活って何やってるの?」「高校からソフトボール部に入ったの。日焼けして困るけどね(笑)ユキトはバスケ続けてるの?」「続けてるよ。先輩が引退してレギュラーになったよ…」「やったじゃん♪中学ではレギュラーになれなかったもんね…頑張ったんだね」「頑張ってるのはエミだよ…ちゃんとヤンキー辞めて部活始めて…有言実行して凄いよ」「ねぇ…ユキト彼女いるの?」「いないよ…エミこそ、原チャリの免許持ってるなら前の家に遊びに来れば良かったのに…」「変わった姿を見て欲しくて、我慢してたんだよ」彼氏も作らず、そこまで頑張ってるエミを見て、私はもう我慢出来ませんでした。髪を触り…「髪型似合ってるよ。綺麗になったね…」「ユキト!!」エミは私に抱き付いてきました。私はエミをベッドまで抱き抱え、そのままキスしました。私はエミにディープキスすると、エミも舌を出してお互いの舌が絡み合いました。しばらくディープキスしてると、私はエミの胸を制服の上から揉んであげると…「ユキト…駄目…部活終わりで汗になってるから…」「構わないよ…もう我慢出来ないよ」私はエミの制服を脱がせると全裸にブルマ姿にさせました。「クスッ…(笑)相変わらずユキトはブルマが好きなんだね(笑)」「緑のブルマじゃん!」「私の学校は学年ごとにブルマの色が違うんだよ♪私の学年は緑なの…」「それはヤバイな…(笑)見たくて仕方ない…(笑)」「あはは…(笑)ユキトは私よりブルマなのかな?」「ゴメン…つい…」「いいの…ユキト…抱き締めて…」ブルマも脱がせて、お互い全裸で抱き合いました。エミの下半身は日焼け跡でブルマの形がくっきり残ってました。その日焼け跡が、さらに私の性欲が増してきました。エミの汗の匂い…乳首を舐めながら、胸を揉んであげると「あんっ…ユキト…気持ちいい…」エミも私のチンポを握り締める…「ユキト…こうすると気持ちいいだよね」エミが私のチンポをシコシコと優しくしごく…「あぁ…エミ…気持ちいいよ…」私もエミのオマンコを触ってあげた…濡れてるオマンコを触るたびにビクッ…ビクッ…っと体が反応する…可愛い過ぎる…「エミ…ゴムないけど入れていい?」「うん…いいよ…ユキトの事、信じてるから…」「じゃ…入れるよ…」オマンコにチンポを入れた途端…「痛いっ!!」「えっ!?エミ…もしかして処女?」「うん…」「大丈夫?止めようか?」「いいの…我慢するから…続けて…」また入れると…「痛いっ!!…痛いっ!!」エミの表情が痛々しくて…私も童貞だったので、上手くいかず、シーツが血で汚れてしまった所で止めてしまいました。「エミ…ゴメンな…痛かっただろ?」
...省略されました。