俺が中2(今は高1)もとき、部活で手を骨折したときに
2週間ぐらい入院したときのことだけど。
夜、トイレに行きたくなってナースコールをしたんだ。
そしたら、病院で一番胸がでかいって噂の看護婦がきて、
「どうしたの?」ってきかれたから
「トイレに行きたいんです」って言ったんだ。(確か)
「じゃぁ、行こう」って言われたから、スリッパをはいて
看護婦のあとについていったんだ。看護婦はトイレの前でとまって
「一人でぬげる?」ってきかれたから
「はい」って答えた。
「ここでまってるね」って言われた。俺はトイレのなかに入った。
トイレをでると看護婦が壁によりかかって立っていた。
「じゃぁ、戻ろう」って言って、病室にもどった(個別)
スリッパをぬいでベットに入った。看護婦がふとんをかけてくれた。
そのとき、看護婦のでっけぇ胸がたれていた。ずっと胸ばかりみていた。
俺はチンポがたってしまった。思わず看護婦の胸をわしづかみした。
「キャッ!何すんのよ!」って言って俺の手を払いのけた。
「ごめんんさい。。。俺・・・我慢できなくて・・・」というと
「触りたかったなら言えばよかったのに・・」って言ってきた。
微妙な沈黙がながれた。そしたらいきなり看護婦が俺のベットに座った。
「いいわよ。さわっても」などといきなりいってきた。
マジかよっ!とか思いつつおもいっきりもんでた。
「あ・・・。そんなに強くもんじゃだめ・・・」っていってきた。
「ごめんなさい。」一応あやまっといた。でもやっぱり生でさわってみたかったから、看護婦のボタンを全部はずした。(洋服はぬがさなかった)
白いブラがでてきた。やはり洋服をきててもでかくみえるが、生でみても
かなりでかい。
「おおきいね」といってじっとみつめた。
「やんっ、そんなに見ないでよ・・・。」って甘えた声をだした。
ブラをずらした。ピンクの乳首がでてきた。
「きれいな乳首だね。。。」一応ほめたつもり・・。
「フフ・・。ありがと・・・。さわってもいいよ。」
俺は夢中でさわりまくった。そのたんびに看護婦は甘え声をだしてきた。
そしていきなり俺にキスをしてきた。看護婦のしたがはいってきた。
長いDキスをしてるあいだも胸をもんでた。
キスがおわってちょっと一息ついていた。そしたらいきなり、俺の顔を
自分の胸におしつけてきた。すっごいやわらかくてきもちい・・・・。
乳首を吸った。「あぁ。。。ダメ・・・」などといっている
わざと俺が
「じゃぁ、すうのやめます」っていうと
「だめだめ・・すって・・・」といってきた。
今度はおもいっきしすった。少しかんだ。看護婦は
「あぁ~~~・・・・。いっちゃう。。。いっちゃうよ~」
「いいんですよ。いっても」でも看護婦はいかなかった。本当はいってほしかった・・・。
もう俺は夢中ですいまくった。。乳首が硬くなってコリコリしはじめてきた。
下のあそこをさわってみた。もうぐしょぐしょにぬれていた・・。
乳首をすいながら、あそこをさわった・・・。
「あぁぁぁぁ・・・・・・!!」看護婦がさわいだ。
乳首から顔をはなしあそこにうつった・・・。どんどんあそこからいやらしい汁がでてくる。それをなめて、アナルに舌をいれた・・・。
「いやぁぁぁーーー!あぁぁー・・・」
いったらしい。。。。最後に俺のものをいれ中だしした・・・。
それから二日ごに俺は退院した。最後の日の夜もおっぱいをすわしてくれた
いい、入院生活だったと思います