>うーむサン特に続きってのは無いんですけど。。。エロ気無くてマジすみません。入院は3ヶ月間となりました。手首の骨折は1カ月ちょいでギブス取れて、その後に上に書いたような出来事となったんですが、膝と靭帯が思うように回復せず入院が長引いたんです。入院も後半になると左脚以外は元気元気なものですから、松葉杖つきながら病院中を散歩しまくり、他の病棟の看護師さんとも仲良くなるし、入院が長い患者さんたちとも顔見知りにwあまりに出歩いて病室に居ないものですから、一度サメちゃんからキツクお叱りを受けました。その頃になると、外出ももちろん、外泊許可も出るようになったので、サメちゃんの勤務状況に合わせて外泊もするようになりました。看護師としてのサメちゃんは、しっかりしてててきぱき仕事をこなす頼れる人って感じですが、一人の女性としてのサメちゃんは甘えん坊で優しく、良く気がきく素敵な女性でした。仕事とプライベートのギャップが、サメちゃんの魅力を更に増していました。外泊の際は家に帰ると両親が居るし、サメちゃんは寮なので、もっぱらシティホテルでお泊りしてました。夜のサメちゃんは結構セックスにも積極的で、エロい下着が好きなオレのリクエストに答えて穴空きやヒモのパンティやベビードール、ガーターベルト&ストッキングなどのエロ下着を嫌な顔せずに着けてくれ、それを見たオレの興奮度はさらにヒートアップ!!ほとんど下着の意味をなさないエロい格好のサメちゃんを見ると、クラクラしてました。オレは穴空きパンティを脱がさずにそのままクンニするのが大好きになり、サメちゃんはそのクンニは感じるらしいのですが、盛り上がって来るとどうにもパンティが邪魔なようで感度が鈍くなるって、途中ではいつも脱ぎたがっていました。繋がる時はサメちゃんが上になる事が多かったです。サメちゃんを上にして「好きなように動いていいよ」って言うと、ヨガりながら腰をクネクネとグラインドさせて、段々と上りつめていくのです。そんな乱れた彼女を下から見ていると、何とも言えないエロさを感じると共に彼女への愛を深めていくのでした。そして、興味のあったアナルにも入れた事があります。以前からクンニの時にアナルもチョロッとナメてたりしてたんですが、彼女の反応も嫌がるワケでも無かったので、思い切ってアナルをベロベロトナメて、舌を入れてみたんです。すると「あ~ん。。。。」なんて良い反応をするものですから「アナルも気持ちいの?」って聞くと「嫌じゃないよ」って。それから調子に乗ってアナルとオマンコを舐めまくり、大量に溢れる愛液をアナルに塗りたくりまずそーっと指を入れてみたんです。すると「!」って感じの彼女だったんですが「入れるのは汚いよ。。」と弱い声の反応。これは「汚いけど気持ちいいんだ!」って勝手に解釈して、そのまま指を出し入れしました。出し入れの度にキュッとアナルが締ったりして、しかももう片手でクリをいじってたのでそれにも反応して、アナルが収縮していました。そしてしばらくそれを続けてたら、サメちゃんの方から「入れてみたいの?」なんて言い出したので、即座に「入れてみようか!」って答えたんです。彼女の愛液と、オレの唾液でベトベトになったアナルにバックからペニスをあてがい、そーっと入れてみました。すると、思ったよりもすんなりと、何の抵抗も無くあっさりアナルに入ったのです。サメちゃんは「あ~~!」なんてヨガってますが、ちょっと心配になり「大丈夫?痛くない?」って聞いてみると、「痛くは無いけど、ヘンな感じがするよ~。こんなの変態だよ~」って言ってました。オレは「そうだよ、俺達ヘンタイなんだよ!気付いてなかったの?」なんて言いながらゆっくりと出し入れし始めました。アナルに出し入れする時、彼女は「あ~」とか「うっ」とか、オマンコとは違う反応でしたが痛いどころか、明らかに気持ち良さそうなんです!オレもオマンコとは違うアナル独特の締り具合に、爆発しそうでした。そこで、「このままアナルに出すよ!アナルにタップリと中出ししてあげるからね!」なんて言うと「出して!中に出してよ~!」って。ドクドクと大量の精子が彼女のアナルに注ぎこまれ、ペニスを抜いたアナルはポッカリとクチを開けていました。そしてそこから流れ出る精子、何だかエロの極みと言った感じでした。サメちゃんを見ると、快楽に顔を紅潮させ、すさまじい色... 省略されました。
>武師さん
あ~、そこは痛い所なんです。
付き合い始めて1年位経った時、オレは真面目にサメちゃんと結婚しようと思ってたんです。
ところがその頃サメちゃんの父親が亡くなって、家の事でゴタゴタし始めたらしく
サメちゃんは長女だった事もあって、どうしても実家に帰らなくてはいけなくなりました。
オレは彼女の「すぐ戻って来るから心配せずに待ってて」って言葉を信じて待ってたんです。
電話も出来るだけかけて様子を聞いたりしてましたが、サメちゃんの意志とは関係なく
物事が進んでしまっているようで。。。
オレも大分まで行って、彼女のお母さんには会ってご挨拶したんですけど
オレとサメちゃんの2人ではどうにも解決出来る事では無くて。
もう2人で大分から逃げようか!なんて話もしたんですが、やはり彼女は
家族をほったらかしにして一人だけ逃げる事も出来ないと。
そんなこんなでオレは一旦戻ったんですが、もうどうしようもなくなっちゃって
結局、電話で泣きながら別れました。。。
最後の電話の時、サメちゃんは家の為にオレと別れると言っていたので
もうオレはどうしようも出来ないと分かったんです。
それにそこでオレがゴネたら、益々彼女を苦しめてしまうと思って身を引きました。
悲しい青春の思い出ですね。
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