>エモさんへ
ゆきのさんも書いてましたが、目薬を内服するのは危険です。やめましょう。
「眠れない」というのはどのような状況なのでしょう?
朝までずっと眠れないのでしょうか?
それとも短時間で目が覚めてしまうのでしょうか?
または朝方眠くなる、昼夜逆転?
タイプによって眠剤の種類も違いますので、ちゃんと医師に処方してもらったほう
がいいですよ。副作用などもきちんとわかってないと怖いものですし。
でも、たいていの睡眠障害は、生活態度の改善だけで治るものなんですけどね
>きんさんへ
確かに同じ場所でずっと定年まで勤め続ける人は少ないですが、ちゃんといます。
「肉体労働」といいますが、それは病棟や訪問看護・介護病棟・交替勤務の所の話
で、眼科や皮膚科・泌尿器科などでしたらそれほど肉体労働ではないですし。
まあ確かに、自分の体力や家族の状況(出産・育児環境など)で、勤め先を変える
のはよくある事ですね。それは他の職業の女性でも同じだと思いますが、看護婦は
ずっと「看護婦」でいながら「転職」をするのでそのようにとらえられるのでしょ
うね。
でも勤め先にもよると思いますよ。
労働条件がいいとか退職金がいいとかいう病院などでしたら、あまり辞める人はい
ません。反対に勤務が厳しい所は短期間でどんどん辞めていきますね。
>だいごさんへ
そうです。私の所は2:1のA加算です。つまり、かなり看護婦が多くて看護体制
が充実している筈の病棟なんですね。(同じ病院でも、病棟によって違います。療
養型病棟は看護職員が少なく介護職員が多い配置になってます)なのにナースコー
ルにすぐ対応できない事があれほどあるってどういう事なんでしょうね。
>検査の結果任せもあるんじゃないかな
検査結果を「診断」するのも医師なんですよ。
1項目異常値があるからって即異常ではないですし、他の項目と照らし合わせて異
常かそうでないかを診たりもしますので、機械任せにはできません。
また、数字で出るものだけでなくて画像診断もありますし。
>セクハラの関係で女医がいくこともある
でしょうね。でもそういう事を考える医師がいるというよりは、「そのように受け
取られる事の予防」的側面があるでしょうね。
産婦人科の内診室に必ず看護婦が立ち会うのと同じようなもので。
医師がどんなに「そんなつもりはない」と言っても女性側が「エッチな手つきだっ
た」とか「いやらしい目で見られた」と言われればどうしようもないですからね。
ももさんへの横レスになるかも知れませんが、看護学校について。
>看護学校を受験するときから競争って始まってるのかな?
>OO病院附属看護学校ってありますもんね
なんだか「附属」とあれば競争率が高いかのような・・・そんな事はないです。
看護学校を受験する時ってたいてい高校生ですよね。
そのくらいの年齢で「卒後の労働条件・教育制度」なんてわかりませんよ。
それに「卒後教育制度充実」なんて書いてあってもどこまで「充実」しているかな
んてわかりません。「マンツーマン制」も良し悪しですよ。相性悪かったら最悪で
すし、制度があるだけでいやいややってる雰囲気の所なら意味ないですし。
コネでもあれば情報ははいるでしょうけれどね。
だいたいは就職を考える時に、先輩などから情報を集めるのが普通です。
それに「附属看護学校」だからといって、その病院に必ず就職できるとは限りませ
ん。先にも書きましたとおり、病院は「必要な人数」が欲しいわけで、それをオー
バーしたらたとえ自分の所の附属でも、就職させる義務はないんです。
病院が看護学生の就職のためにあるのではなくて、看護学校が実習先を確保するた
めに病院に附属しているのですからね。特に今は買い手市場ですし。
もっとも、病院によっては「うちの病院の理念を附属看護学校の教育方針にも一貫
させている」というポリシーのある所もちゃんとあります。
それを見極めるのは、高校で働く進路相談の先生の力量でしょうね。