まどかさん、お答え有難うございました。
>看護婦は昼食の時にお茶を少し飲むだけで、あとは立ち働いてるし記録して
る時だって何も飲めません。
やっぱり看護婦さんて、大変な仕事なんですね。10時間もトイレに行かない
ですむなんて、ぼくにも驚きです。喉乾かないんですか?長い手術なんかのと
きも、途中でトイレ休憩ないんですか?おしっこ我慢しながら手術してたりし
たら、患者としてはなんかすごく心配ですよね。それに、医者と看護婦さんの
おしっこ我慢くらべなんていう状況を想像してしまうんですけど、そういうの
ありますか?
ぼくはオチンチンを持ってるので実感できるんですけど、フニャチンがおしっ
こを塞き止めてるのに役立ってるとは思えません。「しまり」を決めてるのは
やっぱり筋肉なんじゃないかな。それで思い出したんですけど、女性は勢いよ
く出てるおしっこを途中で止めることができないそうですね。そうだとする
と、おしっこを止めるときに使う筋肉が弱いってことだし、それが「若くても
尿もれしてしまう」ことと関係してるんじゃないですかな。まどかさん、途中
で止めることができないってほんとですか?
>若くても尿もれしてしまうのは個人差でしょう。「しまり」の問題ですね。
ぼくが聞いた女の子は、あっちのほうの「しまり」は悪くないようだったんで
すけどね‥‥。こういうの病気の範囲に入るんですか。本人はけっこう平気み
たいで、病気だとは思ってないらしく、そう言えば、「女の子なら誰でも少し
はある」みたいなことを言ってました。彼女は、女性として「しまり」が悪い
ほうなのか、それとも平均的なのか、どっちなんでしょう。
もともと女性は、おしっこを止めるときに使う筋肉が弱いんだったら、個人差
というのは、尿もれの程度と回数の差ってことなのかなとも思います。まどか
さんは、「しまり」のいいほうのようですが、絶対一度も尿もれの経験ないん
ですか?