書き込み拝見しました。お悔やみ申し上げます。
私の個人的意見ですが一ヶ月くらいで中絶の痛手が消えるとはとても思えません。
いちゃいちゃしたがる男をうとましく感じるのも当然と思います。
えつさんは失われた命について彼女とどのように話されているのでしょうか?
彼女は「もういない自分の赤ちゃん」を今どのように受け止めているのでしょう?
その思いを共有できているのでしょうか?
それにえつさんは、その原因をつくった人なわけですよね?
(勿論共同作業であった事は彼女もわかってると思いますが)
もしそれでえつさんにその憤りをぶつけたいなら、それをあえて受け止める事も
えつさんの役割ではないでしょうか?(もういつからセックスokとかいう問題で
はなく、彼女が癒されるには、という事を考えないといけないのでは?)
言い方は悪いかも知れませんが、えつさんは体は傷ついてないのですから。