夫と共に32歳。
子供はいません。結婚して3年です。
彼氏とは夫のことです。
夫は結婚前から大型犬のミックスを飼っていました。
名前はリック。オスです。
本当にいい子で私にもすぐに懐いてくれました。
付き合い始めて半年ぐらいしたとき、当時彼氏だった夫が出張に行くとのことで代わりに世話をしてやってと言われました。
それまではペットホテルに預けていたそうですが私と付き合って私に懐いたことで頼んできました。
その時の出張は1週間でした。
半分同棲していたので特に問題なく過ごしていました。
3日目の夜、彼氏のベッドで急に発情してしまいました。
こっそりオナニーしているとリックが突然私の足元にやってきました。
そして足元から徐々に股間辺りに臭いを嗅ぎながら近づいてきました。
私は「もしかして」と思いじっとしていました。
すると私のアソコで止まりクンクンと臭いを嗅いでいました。
私はそっと両足を開くとリックは私のアソコに集中してクンクンし始めました。
私は軽くお尻を上げました。
するとリックは私のアソコを舐め始めました。
全身に衝撃が走りました。
あまりの快感に思わず「あううぅぅぅ!」と声を出してしまいました。
私の声にリックも驚き舐めるのをやめてしまいました。
ベッドから降りてしまったので私はリックに近づき「ごめんね。大丈夫よ」と撫でてあげました。
そっと抱きしめてしばらくじゃれてやりました。
リックも安心したのかいつも通りにじゃれてきました。
そして私は再び自分でアソコを弄りました。
しばらくして濡れてきました。
するとリックが再び私の股間の臭いを嗅ぎ始めました。
そのまま両足を開いてやると舐め始めました。
今度は驚かず静かにじっと舐めさせ続けました。
私は再び全身に衝撃が走り感じていました。
私のアソコをリックの長く力強い舌が無造作に動き回りました。
時折、アソコに舌が入ってきたりして男の人が舐めるのとは違って予想ができない動きに私は変な気持ちになりました。
徐々に声も出始めましたがリックは動じず私のアソコを舐め続けました。
しばらくしてそのままいかされました。
私はあまりの気持ちよさにそのままグッタリしました。
ですがリックは舐めるのをやめませんでした。
自分でもわかるぐらいアソコのエッチな液がどんどん溢れていました。
液が出続けているのでリックはやめませんでした。
どうやらリックは私のアソコの味が気に入ったようでした。
私はリックが舐め続けている限り両足を開いていました。
リックはずっとずっと舐め続けました。
私は何度も何度もいかされました。
気が付くと眠ってしまいました。
目が覚めるとリックも私の傍で寝ていました。
この日はこれで終わりました。
翌朝、リックにご飯をあげ私は出勤準備をしていました。
準備をしながらリックとのことを思い出していました。
すると徐々にアソコが熱くなってきました。
私は「あ・・・濡れてきてる」と感じました。
そして「またしてくれるかなぁ?」とリックを見ました。
するとリックは私の方を見ていました。
私はリックに向かって両足を開きパンツを指でずらしました。
するとリックは立ち上がり私の股間に顔を埋めてきました。
そして濡れているアソコを舐め始めました。
私はリックの舌に気を奪われました。
パンツを脱ぎ両足を開くとリックは再び舐め続けてくれました。
私はそのまま舐め続けました。
何度も何度もいかされました。
気が付くと出勤時間が過ぎていましたが快感に身を任せました。
リックが満足したようで舐めるのをやめました。
私はしばらくグッタリしていました。
そして起き上がり職場に電話し休みました。
私はその日リックと楽しみました。
リックは私のアソコの味が好きみたいです。
その日、私はTシャツだけを身に着け下は何も身に着けていませんでした。
リックに「いつでも舐めていいからね」と声をかけました。
するとリックは私の行くところにずっとついてきました。
台所に立った時、ちょっとアソコを弄って濡らしてやるとと後ろから舐めてきました。
ソファーでテレビを見ていた時も両足を開くとリックは舐めに来ました。
次第に弄らなくてもリックを考えるだけで濡れるようになっていました。
この日、私はリックに数えきれないぐらいいかされました。
夜、寝るまでの間ずっと舐められいかされました。
人生の中で最高の快感の日でした。
こうしてリックとの関係が始まりました。
続きは改めて投稿します。
この投稿中もリックは舐めてくれています。
時々いっちゃっていたので誤字脱字があったらごめんなさい。
先に話しておくと、リックとはセックスしています。
夫も承知してくれています。
夫の方が興奮しているほどです。
経緯は改めて。