おマ○コからお腹の中をグイッとこねられる感じがして、おマ○コの入り口がちょと痛くて「あぅ
っ!」と呻いて、顔を上げて後ろを見ると、ジョンが向こうを向いています。
そして、おマ○コにおチンチンが嵌まったままで、ジョンと私はお尻をつけて繋がっています。私
は泣きそうな顔で、
「お義父さん、これって、どうしてぇ」と訊きました。すると義父は、
「佳奈、知らないのか。犬のチ○ポの根元には瘤みたいなのがあって、おマ○コの中で、それが大き
く膨らんでるだ。それがおマ○コの入り口に塞がってるから、チ○ポが抜けないんだよ」
「そんなぁ、ひどい・・・どれくらい経ったら・・・」
「佳奈のおマ○コの中でジョンのチ○ポ、精液出切るまで勃起してるから、20分か30分くらいかな」
義父はそう言って、私のお尻をつかみました。そして、
「ほら、こうやって、お尻を揺すってみなさい。おマ○コの中で瘤が動いて、きっと凄く気持ち良く
なるから」と言って、私のお尻を揺すります。
すると、あぁーっ!おマ○コの浅いところから物凄くいい気持ちが湧き上がってぇ!あっ!あっ!
それにお腹の中も物凄くいい気持ちになって熱いのぉ!
「あぁーっ!お義父さんっ!だめぇーっ!あっ!あっ!あぁーっ!死にそぉっ!あああぁーっ!」
「おっ!またいっちゃったな。佳奈の悶え方、凄くエロい」っていう義父の声。そして、
「ジョンは大きいから、おマ○コの中でチ○ポが凄く長くなってるはずだ。もしかしたら、チ○ポの
先が子宮まで嵌まってるかもしれないな」と言って、またお尻を揺すります。
「あぁっ!お義父さんっ!いやぁーっ!やめてぇーっ!あっ!あっ!お腹の中がぁっ!」
「そうか、お腹のずっと奥が凄く気持ちいいんだな。きっと子宮までチ○ポ嵌まってる。間違いな
い」
義父にそう言われて、なおも激しくお尻を揺すられて、ジョンのお尻をグイグイ押しつけられて
ぇ!あぁーっ!気が変になりそぉっ!あぁーっ!死んじゃぅーっ!
「あっ!あっ!お義父さんっ!もうダメ!もうダメ!あぁっ!またいくぅっ!あああぁーっ!」
それからジョンが私から離れるまでの間に、義父の勃起したおチンチンを口に含まされて、射精さ
れて、私は義父の精液を飲み込みました。
ジョンが離れた後、私はベッドに仰向けになってグッタリしていました。すると義父が、
「佳奈のおマ○コにジョンのチ○ポ嵌まってたの30分以上だな。長かったな。その間、ジョンはずっ
と精液出し続けていたんだから」と言って、私の股を開いて覗き込みました。そして、
「おマ○コから溢れ出てるのは、佳奈のマ○コ汁だけだな。ジョンの精液は全部子宮に溜まってるん
だ。直接子宮の中に射精されてたのは間違いない」と言いました。