高校生の頃、養護教諭、つまり保険の先生がメッチャ奇麗な人で、みんなが憧れてた。
今で言うと、吉高由里子に似てて、銀縁のメガネかけてた。
保険の先生に童貞を捧げる妄想をしながら、オナッてた。
あれは高校1年の1学期の終業式のあと、体操着を持って帰るの忘れて教室に戻り、昇降口へ向かう途中、保健室の前を通ったら、変な声が聞こえて、なんだろうと覗き込むと、新聞紙の上に洗面器が置かれ、それをまたぐように下半身裸で四つん這いになってる生徒がいた。
それは隣のクラスのイケメンで、女の子にモテてる奴だった。
保健の先生は、腰にバンドをつけてて、そのバンドの前には、赤い天狗の鼻みたいのが付いてて、いわゆるペニバンだった。
先生は、ペニバンにローションを塗ると、生徒の肛門にぺニバンを突っ込んだ。
生徒が弓なりに反った。
生徒の肛門に入れると、腰を前後に振り始め、突きまくられた生徒はアンアンと喘ぎだした。
ぺニバンで肛門を犯されてていた生徒は、目を閉じ、完全に感じ入ってた。
「ああ~~ああ~~先生、イカせて下さい。」
「そんなにイキたいの?仕方ないわね。」
そう言うと、ペニバンを抜いて腰から外し、中指と人差し指にコンドームを被せ、そこにローションを塗った。
その指二本を生徒の肛門に差し込んだ。
生徒はフルフルと震え、萎えたチンポが揺れた。
先生は肛門の中で指を曲げたようで、生徒が仰け反る。
何度か指を曲げたり伸ばしたりされてて、生徒はヒイヒイとヨガり始めた。
ケツの穴弄られて、気持ちヨガるって理解できなかった。
生徒は、思い切り仰け反り、腰が震えだした。
とその時、生徒の萎えたチンポから、タラタラと透明な液体が流れ出した。
「ああ~~イク…イクイク…ああ~~~~イクゥゥゥゥゥゥ…」
肛門の中を指で描きまわして、前立腺刺激でトコロテンさせる保険の先生。
勃起していない高二の童貞チンポから、ダラダラと流れ出続ける精液。
呆けた表情の生徒、メチャメチャ気持ち良さそうだった。
ダラダラ…ツツー―…トロトロ…ツツー…
延々と出続ける精液、3分ほどで生徒がグロッキーバッタリと倒れ込んだ。
今でも忘れられない光景だ。