嫌がる妻を何とかなだめ説得して初めてのアナルセックスをした。子供が大きくなったのでファッションホテルに行きビデオを一緒に見て盛り上げて妻のアヌスにインサート。私は大満足、妻もまんざらでなかった様子でいつもよりヨガっていた。数日後、セクシーな下着をプレゼントして再びファンションホテルに・・・妻に薄いブルーのスリーインワンに黒いストッキング姿にして普通のファック、アヌスを執拗に指で愛撫し妻からアナルファックをおねだりさせた。妻の「アナルは汚いところ」というこだわりを取り払うため浣腸し直腸内を排泄・洗浄しようと持ちかけた。嫌がると思っていたが素直に受け入れた。ホテルのトイレ付きバスでスリーインワン・ストッキング姿の妻に浣腸し排泄させた。ベットにもどってフェラさせながらクリトリス、膣、アヌスをバイブ2本とローターで愛撫し何度もイカせた。妻を四つんばいにして前にバイブを挿入したままアヌスに押し入った
。ローターでクリトリスを刺激してやるとやるせなさそうにのけ反り、挿入したペニスを気持ちよく締め付けてくる。物凄い感じ方にビックリ・・・照明に輝くスリーインワン・ストッキングのシルクのような輝き、脇腹あたりをそっと指の爪で撫でてあげると声を出してキスを求めてきた。私は前後に激し腰を使い妻と私は間もなく果てた。「アナルってなんて気持ちいいんだろう」「妻の下着姿ってすごく魅力的だ」と思ったあとで「アナルって男も女も一緒だろう?アナルに挿入する方とされる方とどっちが気持ちいい?」「下着姿の妻がセクシーなのか下着がセクシーなのか?」と言う疑問が生まれた。女装愛好者やNFが存在するのは多分「アナルに挿入される方が気持ちいい」「女性下着そのものが好きで身に付けるが好き」だからじゃないかなと言う答えにたどり着いた。妻に話してみた「そうかも知れないわ。挿入されるのって気持ちいいし、男性に膣はないけどアナルは共通だから女性と同じ快感が味わえると思う」「女でもセクシーな下着を付けるとエッチな気になっちゃう。ガードルやコルセットで締め付けるのは気持ちいい、ナイロン地の下着やストッキングの上から触られると凄く気持ちいいよ」との答えが返ってきた。「俺も気持ちよくなりたい。お前が感じる様に俺も感じてみたい」と言うと妻は「試してみる?」と言って笑った。後日早々に妻と私用の女性下着購入のために出かけた。私のサイズに合う下着は少なく、結局妻に買ってあげたのと同じスリーインワンとお揃いのショーツ、ストッキング、ボディスーツだった。色は私の好みのホワイトにした。ホテルで妻にスリーインワンを着けてもらい生まれて初めてストッキングを履いた。スリーインワンの締め付け感は想像以上に気持ちいい、ストッキングの肌触りは何とも言えない感じだ。「女性はこんな気持ちいい下着やストッキングを着けていたのか」と驚きと羨ましく思った。ストッキングをスリーインワンのガーターで吊してショーツを履いた格好で妻に浣腸してもらいバスで排泄した。同じ下着姿の妻に見られながらの排泄は何とも興奮するシチュエーションだ。妻にアヌスを綺麗に拭いてもらい、促されてベットに・・・私が上になって69スタイルになった。妻のクリトリスを舐めながら指を膣に挿入してかき回した。妻は腰をゆっくりと動かしながら感じてる様子で私のペニスを口に含みながら細身のアナル専用バイブを私のアヌスに当てがった。指でアヌスの周りを優しく撫でながらバイブの先端をゆっくりと挿入してきた。妻はペニスを口から外して「痛くない?大丈夫?」「痛くない、凄く気持ちいい!お尻気持ちいい!」と私は感じながら無意識で尻を動かしていた。「全部入れちゃうよ、どう?」なに?この感じ!気持ちいい!こんな感覚は初めてだ。妻はバイブを全部押し込むと今度は先端の太い箇所を残して引き抜いていく、ゆっくりと挿入したり引き抜いたり・・・バイブの先端が直腸の奥を刺激されるとやるせないような痺れるような快感で妻の口中のペニスの先からは透明な液が溢れているはずだ。「バイブを太いほうに換えて」と求めると妻はアナル用バイブをゆっくりと引き抜いた。先端部分の太い箇所がアヌスを押し広げながら抜ける瞬間に思わず「あっ~イイ!」と声を出してしまった。妻は コンドームを被せローションを塗った女性用普通サイズのバイブを私のアヌスに挿入しようと押し付けた。がさすがに太くてアヌスを貫くことができない。痛くて筋肉が拡がらない。妻は「あなたが私のアヌスに初めて入れた時も同じくらい痛かったんだから!・・ちょっと待って」と言って私が妻にしたようにローションを指に付け私のアヌスのまわりだけでなく指を挿入して内側にも塗り付けた。ローションの滑りでかなり痛かったがバイブの先端のカリ部分を飲み込むことができた。「どう?さっきのと比べて太いから気持ちいいでしょ」と言ってバイブを奥まで押し込んでスイッチを入れた。妻の口から外れた私のペニスから透明な液がヨダレのように垂れて妻の胸を濡らしていた。バイブの先端が前立腺を押し上げバイブの振動が刺激すたびに射精にも似た感覚で液が溢れ出してしまう。「あそこに入れた時もこんな感じ?」と聞くと「前と後ろは感じが違う、前は一番奥の子宮口とビラビラが感じるけど後ろは直腸壁全部とアヌスが感じるの」との答えだった。やっぱり男と女とでは感じるところが違うらしい。膣とアヌスがある女性が羨ましかった。「出し入れしながら回してしてあげようか?気持ちいいと思うよ」と右手で出し入れに加えてバイブをゆっくりと回転しだした。「私も気持ちよくさせて舌が遊んでるわよ」と言われ再び妻のクリトリスとビラビラを舌と指で愛撫し始めた。ペニスを妻の上手なフェラで刺激され、直腸を太いバイブで奥まで貫かれ回転によるアヌスへの刺激で興奮は絶頂に近づいていった。女性用の、それもセクシーな下着で締め付けられ、ストッキングまで履いている自分の姿にも興奮した。妻の左手がストッキングを履いた私の足を撫で回しスリーインワンのナイロン地に包まれた私の背中と脇腹を触った瞬間に妻と一緒に絶頂を迎え妻の口の中に勢いよく射精した。射精の瞬間にアヌスがキュッと締まり、バイブの存在と太さを改めて感じペニスが充血していつまでも堅さを保持したままだった。アヌスにバイブを突っ込んだまま身体を反転して妻とディープキスを交わしながら正常位でインサートした。