先日、彼の家にいる時に、急に会社から電話が来て、床にメモ紙を置いて、四つん這いに近い
状態でメモを取っていたら、いきなりスカートをまくり上げられました。変態の私はいつも
ノーパンなのでアヌスとタンポンの紐を垂らしたマンコが丸見えになってしまいます。恥ず
かしさに震えそうな声をなんとか抑えて電話に応対していると、彼の指が私のアナルを悪戯
し始めました。喘ぎそうな声を抑えて電話応対。私の恥ずかしいアナルは唾を付ければすぐ指
なんかはくわえ込んでしまい、ますます気持ち良くなってしまいます。
直腸内で蠢く指の快感に歯を食いしばりながらもなんとか電話を終え、携帯電話を床に置い
た瞬間、彼のモノが私の恥ずかしいアナルに侵入して来ました。ローションもワセリンも塗ら
ずに固く大きいオチンチンを受け容れてしまって、そしてさらに深く飲み込もうとしてしま
っている事が恥ずかしくて胸の焼ける思いと快感に苛まれていると彼は
「モノ欲しそうにしてたから入れてあげたよ。クリームも付けずに恥ずかしいケツマンコだ
ね。」
羞恥と快感で頭が真っ白くなりそうになり、彼が中で果てると同時に私も果てました。
今までで一番興奮したAFでした。