受験勉強がいそがしい12月に隣の21歳で看護婦をやってるおねえさん(さおり)が家にやってきて勉強をおしえてくれるってきたんです。部屋にはいってきたさおりさんはバックをおいて、どこがわからない?ときいてきました。数学がわかりませんといったら丁寧におしえてくれました。勉強がおわり八時ぐらいになったころさおりさんはじゃあわたしのいうこときいてもらおっかなといってきました。どんな?ときいたら、あるものをみてほしいのといってきました、そしてバックから病院からもってきたとおもわれるでかい浣腸器をとりだし、バックから牛乳3リットルもだしました。さおりさんは部屋の鍵もしめてベッドにおしりをつきあげてよつんばいになりスカートをまくりあげました。ノーパンで毛もはえてませんでした。赤くなったアナルには白いものがみえました。みて!さおりさんがいった瞬間、ぷーーーー、ぶりっぶりりりっぶりっぶりっぶぶりっすかーーー。とベッドのうえになにかがおちました。見ると卵が三個とビーダマが四個とうんこがすこし。はずかしそうにしながらも牛乳全部いれてと汚いアナルをさわらせながらいいました。もう興奮したぼくはアナルに指をいれてかきまぜました。かなりうんこが前にきていたのかひきぬいたときはうんこで指がみえませんでした。そして牛乳をいれはじめました。さおりさんのおなかはパンパンになっていきました。もうでそうだよ。そういってさおりさんがだそうとした瞬間ドアをたたく音が。友達の正樹でした。さおりさんは部屋をかたづけスカートももどしきつい顔をしながらも鍵をあけました。そして正樹は部屋にはいってきました。正樹はなんか臭いなといってにやにやしはじめました。ちょっとトイレいってくる、そういってでていこうとするさおりさんを部屋にひきもどし鍵をしめました。正樹は少しびっくりしてましたがさおりさんが床にあおむけになってたおれてるのをみて、なんでこのひとノーパンなん?といいわけをききはじめました。そしてわけをいいおえたそのとき部屋にまたもやぶり、ぶりぶりぶりりしゃーっ、ぷすーっぷりぷりぶりりっぶりりりりりっぷりっとさおりさんは牛乳3リットルとうんこ多量をだしました。そこからは二人でその写真をとったあとぼくがアナル、正樹が前でたくさんいきました。うんこはでつくしてたのかぼくのにはつきませんでした。もちろん今はぼくの奴隷です