この前の投稿で永久脱毛のお問い合わせがありましたのでその時の事を告白
します…私は朝と夜の浣腸を命じられています、その時に全ての陰毛は剃っ
ていました。それでも、毛根は残っているので肌触りは良くありませんでし
た。マスターに御相談して暫くした週末に、”オマ〇コ用とアナル用の二つ
付いたローターを挿入しTバックで押さえて来なさい”と連絡がありまし
た。そして待ち合わせてから何件かの店を回りあるビルのエレベーターの前
でスカートを脱ぐ様に言われました…エレベーターホールには、人は居な
かったのですが…外の通りには沢山の人達が歩いていたのですが、私はス
カートを脱ぎました…と同時にエレベーターの扉が開き私はマスターよりも
先に入ってしまったのです…”仕付け方が甘かったか…”とマスターが呟き
お尻を叩かれ、そしてバイブのスイッチを最強にしたのです。エレベーター
の中にバイブのモーター音と、オ〇ンコと直腸の壁越しにお互いが当たる音
が響きました…やっと立っているのですが、腰が引けお尻を突き出し、壁に
手をついているのがやっとでした…扉が開きマスターがバイブのコードを引
いて歩き出しました。バイブが抜けてしまうとお仕置きです…私はオマ〇コ
を突き出す様にして追いかけました…が抜けてしまいました…又、バイブを
挿入して歩くと、マスターが扉を開けて私達はお休み中のサロンの待合室に
入りました。奥から綺麗な女性が出てきて私の顔から爪先迄しげしげと見て
から、マスターと挨拶を交わして”この娘ね‥楽しみだわ‥”と一言呟き奥
の部屋へ私の手を引き連れていかれました。そこにはベッドと色々な機械が
あり、下着を脱ぎそこに寝るように言われてTバックを脱ぎ横になりました
…女性は”あらあら!下着がビショ濡れじゃない…糸も引いてるわよ…それ
に、お腹からするこの音はなに?”と言いました。私が答られずに黙ってい
ると、真っ直ぐ伸ばしている足をM字に開き…”あら~いい物くわえてるの
ね!でも、もっと良い物あげるわ!”と言いコードを引っ張り抜かれてしま
いました。マスターはただ見ているだけで女性に任せている様子でした。私
が”お願いします”と言うと、ガラス浣腸器を取り出し私に”沢山召し上が
れ!”と…洗面器の液体が全て私のお腹に流れ込みました、そしてアナルプ
ラグで栓をして頂きオ〇ンコにはバイブを入れてもらいました。”ご馳走さ
まです。ありがとうございました”とお礼を言うと脱毛が始まったのです…
このときマスターから毛を剃らずにすごせと言われた意味がわかりました。
腹痛と針の痛みに合わせバイブの振動が私を襲ってきます…快感と苦痛のど
ちらにも身をまかせられずに私はもがいていました…長い時間がたちアヌス
に限界が来て…真っ直ぐに伸ばしている両足の間にじわじわと液体が流れ出
してしまいました。アナルプラグの隙間から…すると女性(マスターの友人で
女王様でした)は”今日はおしまいね…また来なさい”と言い止めてしまいま
した…私はこの次に脱毛してもらうまで、剃る事も出来ずに半分陰毛を生や
して生活をおくらなければならない事が決まった瞬間でした…女性は”さー
お仕置きね…”と言いながら白衣を脱ぐと、黒のボンテージスーツが一層綺
麗な体を際立たせていました。私の顔に跨りこかんにあるチャックを開くと
愛液が糸を引き無毛のオマ〇コが光っていました。舌をのばし無心でなめ、
しゃぶりついていると、アナルプラグを出し入れされ舌の動きが止まると奥
まで入れて捻ります。”しっかりしゃぶるんだよ!!”と罵られオマ〇コを
押し付けてきます…息が出来ずにもがいた瞬間、アナルプラグを抜かれて漏
らしてしまいました…幸いウ〇チは少ししか出ませんでしたが…アヌスに
ローションの容器の先を差し込み注入され、マスターが私の両足を持ち広げ
ます、そこにディルドゥを自分のオマ〇コに挿入した女性がもう片方の先を
私のアヌスに当て、一気に入ってきました…喉まで棒を差し込まれた様な感
覚に声も出ません…グチャ!ブチュ!とリズミカルに腰を振り私のアヌスを
犯します…私の半分残っている陰毛を引き抜きながら…”ケツで良がる雌豚
が!もっと犯して欲しければケツ出せ!”と罵り私は体制を替えて犬の様に
お尻を振りアヌスの奥深くまで突いてもらえる様にお尻を出しながらオ〇ン
コのバイブを動かしました…バイブ同士が別々に私の中で暴れ回り下半身が
溶けてしまいそうな快感がやって来て気をやりました…数回その方を訪問し
残りの半分とオマ〇コ、アヌスの回りを脱毛して頂き綺麗にしてもらいまし
た。もちろん女王様の調教も……とても書き切れないので終わります、読ん
で頂きありがとうございます。