夏に某高原のペンションに行った時の事です。近くの遊歩道に散歩に行くこ
とになり着替えをして出かけました。赤い名前の彫り込まれた首輪をして、
淡いピンクのキャミとフレアのマイクロミニを着て…下着は勿論つけさせて
もらえず、オ〇ンコには太く長いバイブが刺さりスカートでは隠しきれない
ほどでした…専用のベルトで私の中に押し込むように付けられていて低い”
グゥ~ン グゥ~ン”と音がしてました。乳首は透けて輪郭がはっきり見
え、堅く尖っていて、山道を歩くたび私に刺激を胸とオマ〇コから与えま
す。お尻の穴に指を入れられながら歩く事はとても辛く、切なくて…お尻に
も欲しいとお願いを自分からしてしまい…なんて貪欲な女なんだろうと自分
で思いました、でも体が感じたいと囁きます…ピンポン玉位のバイブ付アナ
ルパールを一つづつ、私は快感に酔いながら入れていきました…オマン〇か
らとアナルから出ているものは、私の腿に当たりそれぞれが私を感じさせま
す。山道の辛さを忘れ刺激に酔って歩いていた時、いきなりアナルパールを
一気に引き抜かれました…声が出せずに内臓ごと引き抜かれた様で、私は失
禁ながら気をやってしまいました。体中が痙攣し口からはとめどなくよだれ
が胸に落ち、濡らしていました…そして私のお尻を高く持ち上げてよつばい
にさせ、交尾を待ちわびる雌の様な格好にさせて一気にアヌスの奥まで太く
堅い肉棒を突き刺してきました…背中に熱い棒を入れられる様な感覚とアナ
ルがはちきれるほど広がっているのが分かりました。後で聞いたのですが、
気が狂った様に乱れ、叫んでいたようでした…アナルに熱い精液とオシッコ
を入れてもらいペンションに向かって歩きながら、アナルから少しづつその
液を出して道に私が淫乱アナルマゾの印を示したのです…