アメリカのオレゴン州でホームステイしてました。
ホストの家族は大きな牧場をやっている家族で、
お爺ちゃん、お婆ちゃん、フレッド夫妻、娘×2、弟の七人家族。
毎日仕事も与えられ朝から昼間では牧場、午後からは学校、夕方
は牧場と言う暮らしでした。
1ヶ月もすると大分慣れて仕事も早く終えるようになったので、
少し遊びに行く暇が出来ました。
フレッドさんに一度連れていってもらったバーに出かけると常連
さん達があたたかく迎えてくれます。
飲んでいるうちに話はフレッド家の話に・・・
『そうか、お前さんはあの家に世話になってるんだな。あそこは
皆いい人達だ。俺も昔世話になったなァ~・・・いろいろと・』
『お前も世話になったのか、俺もあそこのバァさんには少し・・』
『・・・えっ、・・・世話になったって・・何お?』
『・・・なにおってお前・・いろいろとだよ。。』
と常連3人組が話して入るともう一人参加してきた。
『お前らもリズ婆さんの世話になったんだろう。。初体験の!。
リズ婆さんは10年前まではバリバリの現役だったからな。
お前らがJr.ハイスクールの頃なんか油が乗り切った頃だ。
この辺の野郎であそこの世話になった男は数知れないよ。。』
たしかにリズ婆さんは年のわりには色っぽくお爺さんと比べてずい
ぶんと元気だ。確か今年で70歳。
今話をして入る連中が40代前半くらいだからずいぶん昔の話だと
思っていた・・・とても親切で家族の中でも一番僕に気を使ってく
れるカウガールにそんな過去があったのか、と。。
ほろ酔い気分で車をとばし家に帰ると皆寝ていた。
僕は離れに部屋を貰っていたので自分の部屋の電気をつけコーヒー
を飲んでいた・・・すると
『”コンコンッ”ヘイ!帰ってきたのかい?』
と、リズ婆さんが現れた。
『バーに行ってたんだね、連中は仲良くしてくれたかい?』
と訪ねてきたのでとても楽しかった事を伝えた。
『・・お前、連中に昔の事聞かなかったかい?』
と言われとぼけようと思ったがすぐにバレタ。。
『やっぱりね。あいつらは口が軽いんだから・・・まぁ昔の話よ。
昔は可愛い坊やがあたしを見て興奮しているものだからついね。
今じゃぁこんな太った婆さんになっちゃったから誰も見ちゃくれ
ないけど・・・爺さんも早いうちから不能だったしね。
10年くらい前にテリ-(最後に参加してきた男)と寝たのが最後
もう打止めだよ。。 寂しいねェ~。』
リズ婆さんは昔の写真を持ってきて見せてくれた。
確かに美しくて色っぽい魅力的な女性だった。。
でも僕には今の方がもっと魅力的に見えるよ、と伝えると。
『嬉しいねェ。そんなこと言ってくれるのはお前さんくらいだよ。
そうだ、いいもの見せてあげよう・・パソコンあるかい?』
といってパソコンを立ち上げあるHPを開くとびっくり!
そこには10年前のリズが3人の男とセックスしている画像が載って
いた。。
『今はこんな婆さんが好きだって言う物好きな男がいてあたしをHP
に載せたいって言うものだから話にのったんだ。。
あぁ~素敵だった、こんな若い男、3人もいっぺんに相手できるな
んて・・最高だったわ。』
僕が画面に食い入っているとリズは僕の股間を押さえた。
『日本の男は硬いって聞いてたけどほんとね!中身はどうなってるの
かしら・・・あたしの裸を見て立ってくれるなんて嬉しいわ。。』
と手早くベルトとボタンを外しズボンとパンツを一気に下ろした。
『ワォッ!サイズは小さいけど骨が入っているみたいに硬いわ』
と言うと愛おしそうに舐め始めた。
日本人のそれとは違って根元から亀頭の先まで擦る感じの深いフェラ
だった。
あまりの激しさと興奮に僕はすぐにリズの口の中で果ててしまった。
一滴残さず飲み切ると口を放し、
『イッたのにまだ立ってるなんて、日本人はなんて素晴らしいの。』
と僕のムスコに語りかけていた。
すると今度は私の番、とばかりにベッドに足を広げて座った。
白い肌に大きく飛び出したビラビラがとても卑猥だった。
ビラビラを唇で挟み引っ張るとオーバーリアクションとも取れる感じ
方で答えてくれる。
クリトリスを舐めてくれと言わんばかりに両手で広げて自分でクリト
リスを刺激し始めた。。
クリトリスを舐めながらアソコに指を入れてみると1本では抵抗が無
い感じ、2本ではスムーズすぎるくらい、3本でレギュラー、4本は
ちょっときつい感じ・・・まさか・・・とは思ったものの5本指を全
部入れてみると”ズブズブ”と音をたてながら入っていく。。
クリトリスもビンビンに勃起し小指の爪くらいの大きさになっていた。
そのクリトリスを軽く噛みながら入れた右腕を前後に動かすと
『オオオウ!!オオウ・・アイッ・・アイム・カミン!!』
と叫びイってしまった。
そしてリズの誘導のままにアナルへ挿入。。
その時リズは自分の指を3本アソコに入れてうす壁の向こうから僕の
ムスコを刺激してくれた。
そしてそのまま直腸に発射。。
最高の夜だった。
それから僕の帰るまでの4ヶ月間衆に回はその関係が続きました。