昨日英会話学校の金髪の先生とエッチした。
シャロンストーンを若くしたような美しい女性だ。
アナル好きのオレは、彼女のアナルの臭いを嗅ぎたかった。
この美しい金髪女性がどういうアナルをしているのか
知りたかった。
しばらくして69のようになり、彼女の形のいい尻を開いた。
美しい放射状のしわの入ったアナルが見えた。
オレは吸い込まれるように鼻を押しつけた。
少し甘い感じの臭いがするだけで、期待していた
独特の臭いはしなかった。
アナルの表面は清潔で、金髪の産毛が生えていた。
少し手でそのアナルを拡げてみた。
きれいなピンクの粘膜が見えた。
どこかの外人ポルノで見る美しいアナルそのものだった。
とてもこのアナルからウンコが出てくるとは思えない。
完璧に清潔で美しい金髪女性のアナルだった。
オレはアナルをなめ回した。舌先をアナルの中まで突っ込んだ。
ほとんど味はなく、粘膜のヌルッとした感覚だけだった。
オレはすごく興奮した。
指先を少し入れた。第一関節くらいまで入れて、
ふっと臭いが気になり、指先の臭いを嗅いだ。
汚れは全然なかったが、例のすこし酸っぱいような感じの臭いがした。
オレは完全に興奮して、もしかしての期待が盛り上がった。
指にたっぷり唾を付けて、彼女のアナルの奥にゆっくり沈めた。
たっぷりなめ回したアナルは、気持ちよくオレの指を受け入れた。
オレは指を根元まで入れるつもりでアナルの奥に侵入していった。
彼女のあえぎ声が大きくなったが、少し腰が逃げる感じになった。
指から逃れようとしている感じだ。
オレは、美しい金髪女性のアナルの奥の臭いを嗅ぐチャンスを
逃したくなかった。
腰をつかまえて、ゆっくりアナルの中を回し、奥の方の粘膜の
ギザギザした感触をとらえていた。
指は根元まで入り、奥のすぼまった感触があった。
直腸の終わり、S字結腸に向かう当たりだろうか、その当たりの感じを
たっぷり指先で楽しんだあと、ゆっくり抜きはじめた。
抜いた指先を鼻にもっていった。
はっきりとツンとした饐えたようなあの独特の臭いが鼻を充たした。
今まで数多くの日本人女性でも楽しんだ臭いが、この美しい金髪女性でも
味わえることが不思議な気持ちがした。
指先を見ると爪の当たりがすこし茶色っぽい曇りがあるように見える。
彼女のアナルの奥に残ったわずかなウンカスのようだった。
舐めると苦い味がする。
全然汚れのないようにみえた美しく、清潔なアナルも直腸の奥に
あるいはS字結腸の入り口のあたりにわずかのウンカスを残していたのだ。
オレの興奮は頂点に向かった。
彼女のフェラチオする口の中に喜びを爆発していた。