毎日『調教』まがいの内容を携帯MAILを送り、アブノーマルな
言動に慣らしておいた。
『今度逢う時は、ブラウス、ミニスカとガーターのみ下着は着けない事。
それが、御主人様の条件!』なんて・・・・
M子も、調子に乗って「はい、御主人様♪」なーんて返事MAILを
送ってくる。
当日、妻には仕事と言い残し調教用カバンを持ち持ち合わせ場所に行くと
もう、前開きブラウス&ミニスカ&黒のストッキング姿で、M子は
待っていた。
笹鬼の車に乗り込もうと助手席のドアを開けるが、中でロックしたまま。
窓を開けて、『ノーブラ、ノーパンで来たの?証拠を此処で見せて』と
言い放つと、ブラウスのボタンを2つ程外しまず胸を見せた。
そして、ミニスカの裾を両手でゆっくりと上げ、ノーパンでガーターのみ
である事を証明して見せた。 それも、ファミレスの駐車場で・・・・
助手席のロックを解除すると急いで乗り込んで来た。
「も~~~~~っ!信じられないっ!お家の近所なのにぃ-」でも
その目は笑っている。
車のグローブ・ボックスを開け中を見せる。
そこには、前回使用した、『赤い首輪』(犬用!)が入っている。
『M子。奴隷なら自分で首輪をするんだ・・・・』って命令すると、
俯き黙って自分自身の手で、首輪をした。
車を走らせ、○神高速へ乗ると、そこは既に土曜日のお昼のラッシュ!
いきなりM子のミニスカを捲くり、クリトリスに笹鬼のゴールド・フィンガー
攻撃をお見舞いした。
「やっ! 辞めてっ! 恥ずかしいっ!丸見えじゃない!」そう、笹鬼の
車は全面ノンスモーク車!!(今時・・・笑)
M子は俯いて、黙ってクリトリスへの愛撫を感じるだけ。
『もう、グジュグジュじゃないかっ! 待っているあいだ、何考えていたの?
御主人様に運転中も触られたかったんでしょ?エッチだね?M子』
って言葉攻めしたら、M子は両手をシートの端を掴んでいるだけで、
「あんっ! そ、その通りですぅ~御主人様っ!」って応えるものだから、
○阪市内に入ったら、速攻地下市営駐車場に車を入れ男子トイレに連れ込んだ。
『男臭い男子トイレの個室が御似合いだよ! ノーブラ、ノーパンのエッチな
M子には! さぁ、後ろに向いてスカートを捲り両手を着いて、おねだりしな!』
「あぁっ! やっぱり此処で姦るのね・・・お、御願い致します。
M子のオマンコに突っ込んで下さい・・・・・」
いきなり突っ込むと、既にマンコはドロドロのグチャグチャに熱かった。
「いっ! いいっ! 御主人様ぁっ! 最高ですぅ~っ! す、素敵っ!」
『M子奥さんっ! 御主人にはなんて言って出てきたの?』
「あっん!ダ、ダンナの事は言わないでっ! 学生の時の女友達に会うとだけ・・・
そ、それよりもっと頂戴っ!」
『トイレに連れ込まれて、姦られて感じるの?淫乱だな・・・・』
「あ、貴方がイケナイのよ・・・あっんっ! イッ、イクッ!!」
『この後、どうシタイ?』
「ラ・・・・ラブホテルにM子を連れ込んで、たっぷり鳴かせてく、下さい・・・」
あっという間にM子はイッちゃったので、そのままトイレから
引きずり出し、ラブホへ直行っ! (^_^;)
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今回連れ込んだラブホはとある『椅子』があるので、有名なホテル。
その椅子とは、産婦人科の出産用椅子みたいな奴で両手両足のは皮ベルトで
拘束出来るモノ!アナルからマンコのラインには座面の無い、如何にもって奴。
M子は始めてみた時、驚き震えて「こ、これに乗るのぉ?」ってびびってた。
有無を言わせず裸にひん剥いて、その椅子に固定した。
当然、前回使用した皮の目隠しと共に・・・・・
M子の否定の言葉とは逆に、期待していオマンコは相変わらずグチュグチュだか
ら、
先ず初めは、極々普通のバイブ(笑)でマンコとクリトリスを虐めてあげる。
バイブの刺激で、何度もイッて前後不覚になったところで、
『今日は、アナルセックスだ! 御願いしますは?』って
強い口調で命令すると、ヨダレを垂らした口はだらしなく開いたままだったが、
一瞬顔は固まった・・・(目隠ししているからそう見えただけかも?)
沈黙は5秒程だろうか・・・・
「お、御願い致します・・・・ご・・、御主人しゃまに・・M子のア・・アナルを・・・・
差し上げます・・・・・」
M子は以前にアナルの経験は有ると携帯MAILで報告していた。
その数○名!!
だけど、「痛いだけだから、アナルセックスは大っ嫌いっ!」って携帯MAILで
言ってきている。
薬局に勤めている友人から貰った薬をM子のクリトリスに塗り、ピンクローターを
軽く当ててやる。(クスリは催淫性の高いクスリ・・・)
M子は両手両足を拘束されていても、腰が飛び跳ねて、感じまくっている。
確かこれも携帯MAILで「バイブや、ローターは経験有るけどすぐ冷める・・・嫌
い」
って報告していたけど、前任者達(見た事無いけど・・・)よっぽどヘタクソだった
みたい・・・・強く当ててやるだけが良いとは限らんのに!
女って生き物は・・・・おっと!此処の趣旨から外れるな・・・・・
ローターのクリトリス攻めでM子は何度も
「あぁぁぁんっ! イクっ!」って叫びっぱなしだった・・・・
そのまま、ローターを右手で持ちながら、口と左手でコンドームを取り、
左手の中指にハメてローションを付けてM子のアナル周辺をマッサージしたら、
余計に感じやがる!!!
「あぁぁんっ! イイっ! お尻も虐めてっ!! いけないM子のお尻虐めて!」
ゆっくりM子のアナルに笹鬼の中指が沈んで行った時は、チンチンが起ったわな!
「あ"あああぁぁぁぁぁっ!」ってM子は叫んでいるが御構無しにM子の固い
アナルをゆっくりと蹂躪にマッサージして揉み解す。
「あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・イイっ! いいよぉ!感じるっ!」
『M子っ! どこが感じるのか、叫べっ!』
「クリトリスとアナルの両方が感じるっ! へ、変になっちゃうぅ~~~~~っ!」
彼女の携帯MAILでの報告では、アナルのマッサージなんて一度もされた事無く
て、
ローション着けたチンチンを無理矢理突っ込まれていたらしい・・・・
そりゃー女は痛いわな・・・・男は締っていて気持ち良いんだろうケド・・・・・
ちゃんと良い子は、アナルへのマッサージしないと女に嫌われちゃうよ!
(拡張済みのアナリストは除く・・・・・)
『アナルは痛いだけじゃないのか? 感じるのかっ?この変態っ!』
「アナルがかんじるのおぉぉぅ! おかしいよぉ・・・・壊れちゃう。頭が変になる
ぅ!」
『もっと、感じろっ! アナルでイケっ!』
「いぃぃぃっ! 感じるっ! イッ! イクッ!」
遂にM子は、アナルでエクスタシーを感じる様になった。
それもこれも、クリトリスへのローター攻めの相乗効果でしょうかね?
このまま、クリトリスとアナルの同時攻めを10分程行う。
M子はその間、立て続けにエクスタシーを貪る様にイキ捲くる。
アナルに入れた指は中指1本から人差し指を含めた2本になっても、充分な
マッサージの御陰で、余裕でアナルは飲み込む・・・・・
「っあぁぁあぁ・・・・っ! ま、また、イクっ!」
もう、アナルで行くようになって何度目なのか数えられない。
『M子、おねだりしろっ! 「M子のアナルに下さい」と!』
「は、はい御主人様・・・M、M子のアナルに御主人様のオチンチンをく、下さ
い・・・・」
中指と人差し指をM子のアナルから引っこ抜いて、すぐに突っ込んだ!
「ひぃぃぃぃっ! あっ! 熱いぃぃぃぃぃぃっ!! で、でも、イイっ!!」
『M子痛くないだろうっ! これが本当のアナルセックスだよ!』
この間も、クリトリスへのローター攻めは続けたまま・・・・
「こ、これが、本当のアナルセックスぅ? 気持ちイイよぉぉっ! クリトリスも
アナルも気持ちイイよぉ~~~~~っ!」
『お前は、奴隷なんだから、ケツをもっと振れっ!御主人様の為にっ!』
「はい、申し訳御座いませんっ! おしりを振りますっ!」
拘束されたまま、M子はけなげにケツを振る。
『M子感謝の言葉は?言えよっ! 有難う御座いますってな!』
「は、はい、有難う御座いますぅ~っ、ご、御主人様っ!M子に 本当の
アナルセックスを御教え下さいって、M子は感謝してますぅ。
し、幸せですぅぅぅっ!」
椅子に縛り付けてある両手両足の皮の拘束ベルトを外すと、M子は両足を笹鬼の
腰に絡ませ、ケツを振り、両手は笹鬼の背中に廻し爪を立てる。
(おーい!いまだに奥さんと御風呂入るんですけどぉ・・・・)
M子は、目隠ししたままKISSをせがみ、笹鬼の口を一生懸命探す。
舌を絡ませ、笹鬼の唾液を啜り、ケツを振りアナルで感じる人妻が此処に出来上が
った!
ケツを持って、『駅弁スタイル』にしてベットに運ぶ。
そのまま押し倒して、正上位でM子のアナルを蹂躪する。
男と女のセックスではなく、オスとメスの獣の交わりだ。
「イイよぉ・・・・・感じるよぉぉぅ・・・・アナルが気持ちイイよぉぉぉっ!」
M子は本当に、アナルで感じる人妻になって来たけど、チンポで未だエクスタシー
を
得てはいない・・・・・
一度抜いて、四つん這いになる様に、命令した。
素直に従い四つん這いになるM子。
M子にエクスタシーを与えてやらねば・・・・『人妻アナル奴隷』の完成では無い!
『M子は、この犬の格好でサカッて貰うのが大好きだよなっ!まだ、感じるだ
ろ?』
「は、はい、御主人様っ! M子は犬の格好でサカッて頂くのが大好きですっ!
あんっ! アナルがちょっと痛いですぅ~っ! でも、痛気持ちイイのっ!!」
ローションが乾いてきたのだろう・・・・上から、アナルの結合部に向けて
唾を落してやる。これで、ローションは復活するハズだ。
そして、クリトリスにも再度ローターを当ててやる。
再び、人妻M子は、良い声で鳴き始める・・・・
「あぁぁぁっ! ご、御主人様っ!M子、アナルがまた気持ちイイですぅぅっ!」
『ローターを自分で持ってクリトリスに当てろっ!』
ローターを手渡す。
M子は、支えられなくなって、ほぼうつ伏せ状態になって来た。
M子のケツを鷲掴みしてアナルへのストロークのピッチを早めてやる。
M子のケツには、汗が玉の様に一杯出ている。
『M子っ! 叫べっ!隣の部屋の奴等に聞こえる位っ!』
「M子は、ご、御主人様にアナルセックスして頂いて、感じているのぉぉぉぅ
っ!」
『変態だな・・・・M子っ! 奴隷になると誓えっ!』
「・・・・・・は、はい・・・・。ご、御主人様のど、奴隷になります・・・・・」
『よしっ! イイ子だM子っ! もっと感じろっ!』
更にピッチを早める。
「ひぃぃぃっ! いぃぃぃっ! 変になるぅぅぅぅ、い、イッちゃいそうですっ!」
「イクッ!!!!」
その瞬間、M子はアナルを締め上げた・・・・
「はあ"ぁぁぁっ・・・・・。イッちゃった・・・あぁんっ! また、アナルでイク
っ!!!」
びくんっと、ケツが何度も跳ね上がる。
その瞬間、笹鬼もM子のアナルにイッてしまいました。(つまり・・・生だな。)
「あぁぁぁぁっ! あ、熱いっ!!!」
再び、M子のケツが跳ねた・・・・
M子は肩で大きく息をしている・・・・
「こ、これが、本当のアナルセックスなのね・・・・、本当にアナルでイケるとは
思わなかった・・・・感動しちゃった・・・・・ご、御主人様・・・・」
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今回は、人妻の子宮にぶっ掛けるって事が出来なかったけど、まぁ、良いでしょ
う・・・・
この後、先程の格好(ノーブラ、ノーパン、ミニスカ、カーター、ハイヒール)の
格好でアダルト・ショップに行きました。
そうそう、真っ赤な首輪もして・・・・・・
羞恥心でM子は硬直状態でした。
御褒美に深夜ですが○○城公園で野外セックスして、たっぷりイカせてあげたの
は、
言うまでも有りません。
ところで、M子は乱交パーティにも興味津々状態。
○都、○阪での乱交パーティ情報を何方か頂けないでしょうか?
御感想、情報MAIL御待ちしております。