初めまして、僕は関西在中の27歳です。
僕には付き合って3年になる19歳の彼女がいます。
僕は普通のSEXも好きなんですが、SMにも興味あって特に医療関係のプレイが
好きで、自分でイチジク浣腸をして紙オムツの中に排泄したりしてしてたんですが
彼女が出来てからは、いつかは彼女に告白してやりたいと思って3年が過ぎ遂に先月エッチをしてる時に彼女に告白しました。
彼女は少し驚いていましたがOKしてくれました。
そしてこないだ彼女に医療プレイをしました。
当日は以前から目を付けてた診察台完備のホテルに行きました。
部屋に入ると丸で診察室風な作りに彼女は驚いていましたが、部屋に入って彼女にセーラー服に着替えてもらってから、診察台にあがってもらおうと思ってたんですが、彼女が突然泣き出してあがるのを嫌がりました。
僕もいきなり診察台にあがれと言ってしまったので、嫌がるのも仕方がないと思って診察台横のベットで少し彼女を濡らして興奮さしてあげました。
そして彼女を診察台の上にあげて寝かしました。
手と足をベルトで固定しようとしたんですが、彼女は嫌がりましたが無視して少しキツメに固定しました。
そして道具類を用意しました。
用意した道具は、ガラス製の浣腸器・カテーテル・クスコ・肛門鏡・バイブ類などです。
最初にバイブでアソコを濡らしてクスコを入りやすい様にしました。
アナルには、潤滑ゼリーを塗って肛門鏡を挿入して肛門の奥の方まではじめて見ました。(暗くて分かんない)
そして、カテーテルを挿入して浣腸の準備をしてから、最初に濡らしていたバイブを取ってあげてからクスコを入れて広げ中を見ました。(ピンク色でした。)
そして浣腸を200cc入れましたが、彼女は初めて浣腸されるんで力が入ってなかなか浣腸液が入らずカテーテルを抜いて浣腸器の先端を直接アナルへ挿入して漏らしらがでも何とか200ccの浣腸液を注入できました。
注入後はしばらく我慢させてから、トイレで排泄をさせてあげました。
今回は、イチジク浣腸液を水で薄めたので入れてからの激痛は少なく彼女も余り暴れなくって済んだんですが、次回は薄めずに注入する事と排泄はオムツの中でやる事を伝えました。