大学3年が終わり、1年先輩だった元カノが卒業でお別れ、その際、先輩が勉強を教えてた当時中二芙美って女の子を預けられた。
春休み、その芙美って女の子、地味でおとなしそうな、幼気で嗜虐心をそそられる独特な雰囲気があった。
ある日、目の前でセーラー服を脱がれ、真っ白で透き通った肌に、プリッとした小振の乳房、女子中学生の破壊力はハンパない。
無抵抗な14歳の少女のオマンコ広げ、処女膜確認、クリを撫でて感じさせ、ハアハア状態に。
一緒にお風呂に入り、ベッドでクンニ、女子中学生のオマンコ舐めるって、最高。
足を無理矢理広げて、陰唇を舐め上げ、クリを陵辱、華奢な身体を弄び、生チンポで処女膜を切り裂いた。
ゴールデンウィークになった頃には、中で感じ始め、いつもはお腹に射精するのにギリギリ間に合わずオマンコの表面にドピュン、アナルに垂れていく精液見て、亀頭をアナルに当ててみるとニュルンと入っちゃった。
「芙美ちゃん、お尻の穴に入っちゃったよ。」
「ああ、あ、ああ…」
信じられないことに、芙美はお尻の穴で感じていた。
そのままアナルを生チンポで突いて、中出しした。
それ以来、芙美のオマンコを犯した後、フィニッシュはアナルをズンズンとピストン、思いっきり精液を芙美のアナルへぶちまけた。
中学のセーラー服を上だけ着せて、オマンコとアナルを犯す動画、幼気な女子中学生が、オマンコを犯されて、アンアン喘ぎながら、
「芙美のお尻の穴に精液をぶちまけてください。」
と言わせ、アナルを犯し、中出しするハメ撮り、今もUSBフラッシュメモリに残ってる。
ここ十数年、見たことないけど、大切にしまってある。
大学を出るとき、ラブホで最後のセックス、涙ぐむ芙美を抱き寄せ、最後のキスをした。
本当は、芙美と一生一緒にいたかったけど、未成年の少女を連れて帰るわけにはいかなかった。
涙目で手を振った芙美、元気でいるだろうか。
俺は結婚して10年の37歳、二児の父になってる。
先週末、ゼミの先生が今年度で退職するというので、大学に集まった。
色々懐かしかったし、芙美の実家を遠くから眺めてきた。
アラサーの芙美は、嫁いでもういないかもしれなかったが、幸せでいて欲しいと心から思った。
俺では幸せにできなかった愛しい女だから、幸せになっててもらわないと困るのだ。
そんな思いで駅に向かい、ここで芙美と別れたっけなと、あの時の別れを思い出した。
そして、そんな芙美が元気で暮らしていることを信じ、彼の地を後にした。