アナルを楽しむ、背徳感と羞恥の興奮、そんな穴で感じてしまい、そんな穴を好きなようにされて支配されて、普通とは違うアナルという特別な興奮。
でも、その一歩は不安だったり、怖さもある。
だから、愛情込めて、ゆっくりと、優しく、育てるように、女性側の気持ちを引き出すように、アナルを楽しんでいたい。
アナルを舐めながら、優しくほぐし、もちろんそれだけでヌルヌルと汁がにじみ出る蜜壺も、アナルを舐めながら指先でかき回して。
柔らかくほぐすようにアナルをマッサージして、舐め続け、中も綺麗にするために浣腸を挿してあげる。
お腹がゆるくなっても、すぐに出さないように我慢させて、限界まで我慢さながら、クンニして責めている興奮はゾクゾクしてしまう。
ダメ、出ちゃう、臭いのが漏れちゃう、お願い!ほんな言葉を吐き出しながら、もう漏れそうになったらトイレの便座に座らせて、出してごらん、いっぱい出していいよって、目の前で汚物を撒き散らす姿を眺める。
目を見つめながら、いっぱい出てるね、すごい臭いよって、泣きそうな、恥ずかしい表情を楽しんでいく。
全部出したら綺麗に拭いてあげて、痛くならないようにシャワーで優しく、中はぬるま湯で丁寧に流すように、そしてまた出そうなら目の前で吹き出させ。
空っぽになったら綺麗なアナルに、ゆっくりと挿し込んでいくんだ。
痛くならないように、滑りをよくしながら、出しては入れて、出しては入れて。
アナルを楽しむのは排泄姿すら楽しいと感じることだから。