元旦の行事を終えて夕方にぽちの散歩&夕飯を済ませてから、「姫はじめ・・や
ろっか?」と言ってリビングでオマンコとアナルの両方を堪能しました。それから
息も荒い麻奈美に、「じゃ、ぽちとも姫はじめやらんと」と言ってぽちを部屋に連
れてきました。実は下にある千秋さんの体験談にを読んでから麻奈美にも首輪をつ
けてみたいと思っていたのでホームセンターで年末内緒で買っておいた赤い首輪を
持ってきて麻奈美に見せました。抵抗はありましたけど、首輪をつけて鎖をつける
と、えもいわれぬ感じがしました。鎖がジャラジャラ音を立てるのがさらに興奮を
そそります。
麻奈美をタオルをひいたソファーに座らせて、両足を肘掛にかけさせてM字開脚状
態にしてから、バターの塊を直接オマンコの中に入れ、オマンコの外にも塗りこみ
ました。ぽちは紐を緩めると、麻奈美のオマンコに鼻を近づけてから、凄い勢いで
舐め始めました。オマンコを舐めながら、チンポが少しずつ先を出してきました。
麻奈美のオマンコから溶けたバターが溢れてきているのか、一心不乱にオマンコを
舐め続けています。麻奈美の喘ぎ声も次第に大きくなってきて、いきそうなのが解
りました。ここでいかせるつもりはなかったので、ぽちの紐を引いて麻奈美から離
しました。ぽちも不満なのか2,3度吼えましたが、叱りつけるとおとなしくな
り、自分でチンポを舐めていました。麻奈美の方も、生殺し状態という表情をして
いたので、鎖を引っ張って体を起こし、「ぽちのチンポ舐めてやらんと・・」そう
言ってチンポを舐めさせる事にしました。
ぽちを仰向けにさせて、私が前足を持って、麻奈美に後ろ足の間からフェラする
ように言って体制をとらせました。麻奈美の頭が動くたびに、ぽちのチンポが大き
くなっていきました。何とも言えないエロイ光景でした。口元からはヨダレと先走
りが混ざったような泡立った透明なものが垂れてました。そうするうちに、ついに
根元が膨らんでコブが現れました。それに気づいた麻奈美がフェラを止めて私の方
を見ました。最高に勃起したぽちのチンポは赤く先が尖り、何よりも根元のコブが
生々しかったです。少し虚ろな目をしてる麻奈美に「ぽちとやってみようか」しか
し、コブを見た麻奈美は不安そうな顔をしました。「このコブがオマンコに入ると
射精が終るまで抜けないそうだから、ぽちの上になって自分で調節すれば大丈夫や
から・・」そう言って鎖を引っ張って立たせました。
あお向けのままおとなしくしてるぽちの上に、鎖で麻奈美を誘導していきしゃがま
せました。私がぽちのチンポを握り、麻奈美のオマンコの入り口にあてがうと、決
心したのか自分で腰を沈めました。腰をゆっくり動かしていくと出入りするチンポ
がエロかったです。ぽちのチンポが入っているオマンコの上にひくついてるアナル
にイタズラしてみたくなり、唾をたっぷりつけて人差し指を一気に根元まで入れて
みました。麻奈美も声のボリュームが1段階上がって喘いでいました。オマンコに
入っているぽちのチンポが薄い壁ごしにはっきりと解りました。アナルに入れた指
で、麻奈美の腰使いをコントロールすると、自由に喘ぎ声もコントロールできまし
た。その光景に私のチンポも復活していました。指を抜いてそのままアナルに入れ
たかったけど、上手くいかなかったので、そのまま麻奈美の前に仁王立ちで、私の
チンポを咥えさせました。
息苦しそうに私のチンポを咥え、下からぽちのチンポの快感に責められる麻奈美
は妖艶でした。一度口から離し、ちんぽで顔を叩いたり、先走りを顔に塗ったりし
て楽しみました。もう一度咥えさせると、そのうちにいきそうになってきたので、
口から離し麻奈美がいくのと同時くらいにザーメンを顔にかけました。そのまま横
倒しになりぽちから離れ目を閉じたままでした。私も手で麻奈美の顔にザーメンを
塗りこみ、チンポを口元に近づけると、赤ちゃんがオッパイを吸うように吸い付い
てきました。
どうもぽちは射精まではしなかったみたいだったので、少し不満が残ったけど、今
までに無い凄い興奮を味わう事ができました。少し不安なのは、このままエスカレ
ートしたらどうしようかと思うことです。
PS. うなぎとかドジョウとかにも興味があるんですけど、何かアドバイスくださる
方がいましたらお願いします。