私はもう一度、妹とタロのやっている所を見たかったのですが、なかなか妹はタロとしませ
ん。夏休みも残り少なかったので、私は無理矢理にでもタロにやらせようと考えました。親
は共働きで昼間は家にいません。妹はテニス部に入っていて3時ぐらいに帰ってきます。部
活は厳しいらしく帰ってくるとシャワーを浴びてよく昼寝をしてました。その日も妹は疲れ
た様子で帰ってきました。私は居間でビールを飲むふりをし、シャワーから出た妹にビール
を勧めました。普段はあまり飲まないのですが、その日は良く飲み、私の作った特製カクテ
ルも飲んだのです。
特製カクテルとはアルコール度数の高くて甘いお酒に、母親の薬(自律神経失調症の睡眠導
入剤)を混ぜたものです。妹は「美味しい」と言って飲みほすと、ものの数分で「眠い…」
と言いだし部屋に戻っていきました。運動直後にあれだけ飲めば誰でも眠くなるでしょう。
しばらくして私は妹の部屋に行き、そっとドアを開けました。すると妹は、さっきまで着て
いたジャージを脱いで、Tシャツとパンツだけで寝ているではありませんか!私はもう爆発
寸前です。私は妹の大きい胸を服の上からそっと触れてみました。まったく起きる気配はあ
りません。
今度は掴むようにして触りました。それでも妹が起きる気配はありません。でも妹が飲んだ
はビール1杯と特製カクテル1杯です。不安な私はそこでタロを部屋に入ることにしました。
もし妹が目覚めてもタロを言い訳に使えるからです。タロは部屋に入るとすぐに仰向けに寝
ている妹のアソコに鼻を押し付けました。もの凄い勢いなので、私は妹が起きるのではない
かと心配になりました。私はタロをいったん抑え、妹パンツをずらしました。初めて見る妹
のアソコ、毛は薄くワレメの上が丸見えです。私は痛いぐらい勃起しました。妹の膝を立て
アソコが良く見える
ようにしました。私はヒトサシ指にバターを塗り妹のアソコに入れてみました。きつかった
のですが何とか入ります。その当時妹には彼氏がいたので処女ではなかったのです。犬とオ
ナニーするぐらいだから当たり前かと思いました。そう思うと無情に妹を汚したくなったの
です。私は指を抜くと妹にタロを差し向けました。タロは我慢しきれなかったように飛びか
かっていき、むさぼるように妹のアソコに鼻先を埋めていきます。数分すると妹のアソコは
タロの唾液と自分の愛液でベトベトになってきました。指1本どころか2本入ります。タロの
ペニスも大きくなって
きました。タロは妹とやりたがっている!私は「毎回、舐めるばかりだから入れたくなるの
か」と思い、タロが入れやすいように妹をうつ伏せにし、腰を高く上げたカッコにしてみま
した。妹のベチョベチョのアソコとアナルが丸見えです。私がタロにペニスを入れるように
促してみると、タロは妹の上におおい被さり、やみくもに腰を振り始めたのです!タロのペ
ニスは大きさを増し怪しく濡れはじめました。それを見た私は急に怖くなってタロを引き離
そうと近づいたのですが、タロは「ウゥゥ~」と低く唸り声をあげて私を威嚇するのです。
もう完全に一匹のオス
でした。タロが唸りながら前足の爪で妹の肩を押さえているので、妹のTシャツは破けそう
です。妹は爪で痛みを感じたのか、「んん~」と声をあげました。その時です、タロの動き
が一瞬止り、その後リズムのある腰の動き変わったのは…、そうです、ついにタロのペニス
が妹に突き刺さったのです。さすがに妹も感じたのでしょう、「んんん…」と息を漏らしま
した。タロは動きを止めません。妹の息が「あっあっ…」という声に変わっていき、背中に
はタロの爪あとが赤く浮き上がっていきます。妹は今にでも目を覚ましそうでした。私には
どうする事もできませ
んでした。私はタロを部屋に残し、隣の納戸に移りました。そして、移ってすぐに妹は目を
覚ましたのです。「何?、痛い…」一瞬理解出来ないようでした。「タロ…、タロやめてぇ
~」まだ薬が効いているのか、しっかりとした声になっていません。嫌がる妹を、タロは「
ウゥゥ」と唸りながら威嚇します。妹は泣きはじめました。その声は、タロの機械のように
動かす腰のリズムに合わせ、だんだん途切れ途切れになっていきました。妹はタロと長い時
間つながったままでした。タロはまったく動かなくなった妹から、ようやく離れると何事も
なかったように部屋を
出て行ったのです。うつ伏せのまま動かない妹の背中はタロの爪後で真っ赤になり、その
秘部からは大量の液体が溢れ出ていました。