今日は、リックを仰向けにさせてオチンチンを舐めてあげました。
その時の私の格好は、自然と四つ這いになっていたのですが、後ろからマックが私
のアソコを舐めてくれていました。
その時突然、マックが私にのしかかってきたのです!!
でもやっぱりぜんぜん上手く入らなくて、マックのオチンチンは私のアソコの周辺
やお尻のあたりを突いていました。
実のところ私ももう『され』を望んでいたので、私はマックのオチンチンを持って
アソコに宛がってしまいました。
次の瞬間、『ズブブ‥‥!!』と、マックが私に入ってきてしまいました!!
そしてあの腰使いで、私を責めたてます!!
私は『ああ!とうとうやっちゃった‥‥!!』、『私、犬に犯されてる!!』という想
いでいっぱいで、胸に今までになかった熱い興奮を覚えました。
そしてしばらくすると‥‥、例の瘤が私のオマンコの中で膨らみ始めました!!
私は、オマンコが裂けちゃうんじゃないか!?という思いに刈られながら、必死に耐
えました。
その時私は、フェラチオしていられませんでした。
私はただ口を大きく開け、全身をひくつかせていましたから。
やがてマックは後ろ向きになり、私とお尻とお尻を向かい合わせるようにして、私
のお腹の中に大量の精液を流し込んでくれたのです。
数十分後、マックは射精を終えましたが、リックがまだでした。
リックが激しく吼えるので、私は枕を腰の下に敷いて足を広げて、「リック‥‥、
入れて。」と言いました。
リックはしばらく私のアソコの匂いを嗅ぐと、おもむろに覆い被さってきました。
私は、リックと正常位の体位で交尾してしまったのです。
リックは、その体勢のまま瘤を膨らませて射精しました!
私はただリックにしがみついて、熱い精液を受け止めるしかありませんでした。
その後私は、さらに1回ずつマックとリックに『抱かれ』、ヘトヘトになってしま
いました。
だらしなく広がったアソコからは、マックとリックが射精した大量の精液が、ゴポ
ゴポと音をたてんばかりに溢れていたのは言うまでもありません。
※牡犬には、発情期ってあるのでしょうか?
マックとリックは、1年中オチンチンを勃起させていますけど‥‥。