2002/07/14 20:13:09(ZBmkcbZP)
喧嘩はやめてください。
勝手に勘違いした私も悪いのですから。
それに私に命令しても無駄ですよ。
なぜなら、私に命令できるのはジョン様だけですから♪
これからは、悪い口調で命令するレスは無視します。→本物のがんさん、これでいいですか?
(人に見られそうな状態で犯られる事も、少しは興奮しますが)
私としては、私とジョン様の行為をスレし、それに対する応えを見てさらに興奮するのです。
(本物のがんさんのレスは、私の心理をずばり見抜かれたような感覚を覚え、最高です)
02/07/15 23:43
(NGceiqU6)
いっそうのことふたりとも結婚すれば?
02/07/16 00:05
(SkxY4TVY)
昨日までエアコンの効いた私の部屋にいたジョン様は、今日は普通の飼い犬を装い、外にいたのですが、この暑さでかなりグロッキーになっていました。
期末テストの勉強を終え、夕方ジョン様を部屋に迎え入れました。
しばらくしたら元気を取り戻されましたので、早速私は赤い首輪だけ残して全裸になり、床に腰を落としてパイパンとなったアソコを、ジョン様に見て頂きました。
ジョン様は、始め不思議そうに見つめ、臭いを嗅がれてらっしゃいましたが、やがて私のアソコに舌を這わせてくださったのです。
ジョン様のクンニはとても上手く、また時には、私のクリちゃんを歯で「カリッ」とするので、電撃が身体を貫くような快感があります。
その上今日は、下の毛がないので、その快感がダイレクトに私のアソコを刺激します!
やがてジョン様のおチンポから、赤黒い肉棒がそそり立つのを見た私は、恥ずかし気もなく膣口を拡げて「ああ!ジョン様!早く‥‥、早く私を可愛がってください!」と、自ら求めてしまいました。
ジョン様は、なれた感じで私の身体を這い上がり、正常位の形で、私の子宮まで届くおチンポをはめてくださいました。
02/07/16 00:15
(Eq2OFZBI)
今日は夕飯を少しだけしか食べませんでした。
ママに心配をかけたけど、その理由は皆様にはわかると思います。
その夜、再びジョン様を部屋に入れた時、ジョン様は突然片足を上げたのです!
(それも、私に向かって!)
すかさず私は、ジョン様の股間に顔を寄せ、まだ皮に包まれたおチンポを口に咥えました。
その途端、私の口の中に、熱く、塩味とえぐみのある液体が噴出したのです!
そうです!ジョン様は、私に口内放尿してくださったのです!
大量のジョン様のオシッコは、私が飲む量を超えていて、口とおチンポの隙間から溢れる程でした。
やがてオシッコの勢いが弱まり、私は残尿を吸うとおチンポから口を放し、そのまま床にこぼれたジョン様のオシッコを啜りました。
私がオシッコを啜っていると、ジョン様は後ろから私にのし掛かってきました。
私はオシッコを啜りながら、ジョン様に後ろから犯されたのです。
それから2時間程、ジョン様に可愛がられ、口に1回、膣内にさらにもう1回、熱く濃厚なザーメンを注がれました。
そして今日はもうおしまいと思っていた時、ジョン様はおもむろに腰を落とし、「ワフ!」と一吠えしたのです!
私は、ジョン様のお尻の穴に口をつけると、今日の夜ご飯を頂きました‥‥。
02/07/16 00:46
(L7Pky5Zp)
ジョン殿への忠誠心や服従の意があるのならその辺に売っているペット用食器を使わせ食事をさせるのは失礼ではないかな。それを思ったら美樹君が食器代わりに成ったり身の回りの世話をするのは凄く自然な事だと思うのだが違うかな?
話は変わって[変体ヘンタイ変態]君は何故、ココに来るのかな?意図が解らん!中傷や批判だけを言いに来てるなら、それは君自身が畜生だと思われるのでココへは来ない方がいい!因みに[エロトマニア]は私ではない!
あと、[がん]君!君も何だかんだ言っても我らと同じ側の人間だよ。正当化するなよ!
02/07/16 05:17
(Xkbxne7N)
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