初めてグレートデンのペスに妻がおまんちょ、を舐めさせて1週間目
にやっと、結合しました。
冷酒好きの妻に何時もはワンカップ2本位なのにペスを相手にさせる
様になって5,6本飲ませて遊ばせました。
20センチ、近く有り、オレンジジュース程の太さの赤ピンクの肉棒
がおまんちょ、に入り、野球のボール大の瘤が、最初に妻が舐め、
くわえ、ていた時、は小さな瘤がだんだん大きく成り、野球のボール
位の大きさになり肉棒の根元に出来、妻の背に覆いかぶさった、ペス
が両前脚で妻の脇腹を押さえ、激しく、短いピストン運動に妻も
犬の両前脚を手で押さえ、背筋を反り、尻が浮き上がる程上下させ
いやらしい音を立て、妻は激しく反応していて、4,5分続いた頃
ぺスが動きを止め後ろ脚を突っ張った、妻は悲鳴に近い声で
「いや、大き過ぎる、無理よ、おまんちょ、裂けちゃうー、」と、
叫んだだが犬が大きい為逃げられず、前脚が余計強く押さえて来て、
脇腹が爪で引っかき傷が何本も出来、血が滲んでいたが妻の声が
喘ぎ声に成って来て、あの大きな瘤がはまり込んでいた。
40分程はまり付いていてぺスの肉棒の毛の筒までおまんちょ、の
ビラビラが膨れたように咥え込んでいて、8回も妻はオルガムスに達して
半ばその度に半失神状態に成っていました。
ぺスのペニスがやっと抜けたときの驚く程の太さでまだピッ、ピッ、と精液を出し
ていておまんちょ、も開いてしまい、精液が流れ出ていてそれをぺスが綺麗に舐め
ていて、薄めを開けた妻も又ぺスのまだ太い肉棒を咥え精液を飲んでいて、
もう女ではなく、完全に盛りの付いたメス犬の状態でした。
妻に聞くと、舐められているときも良くて、速く、短い、ピストン運動も良く、
はまり付いてからおまんちょ、の中で肉棒と瘤が圧迫して絶えず動き、熱い精液を
出し続けて、口では言い表せない、素晴らしい、快感、刺激な様です。
妻の言い方だと身体中、おまんちょ、に成った様な感じだそうです。
その日以来毎日ぺスとはまり付いています。
今日は天気が良いので近くの林か川原の茂みで繋がらせるつもりです。
妻も素っ裸でお尻を合わせて失神したいと言っています。友人がペス
を連れて来るのを待っているところです。
今私の横でおまんちょ、をさらけ出して茄子を差込みしごいています、
ぺスを待つ間にさけをもう3本飲んで盛んに今喘いでいて完璧に
「すけべ、エロ犬女」です。
又、お知らせします。