昨日、犬姦をする為にご主人様の所でセントバーナード(ロングコート)の成犬を飼って頂いたのですが、ちゃんと躾をされてるからか兎に角大人しい子で、撫でてるとピタッと体を人に寄せて体重を預けて来る程の甘えん坊さんです♪
それは可愛いいんですけど、こんな甘えん坊な子がちゃんと私を犯してくれる様になってくれる日が来るのか心配です…。
因みに、名前は安易ですけど、甘えん坊だからシュガー君と名付けました♪(笑)
取り敢えず、最初は私の身体を舐めて貰う事から始めようと、裸になってシュガー君を撫でながら胸や股間を鼻先に持って行ったりしたのですが、舐めてくれるのは手や顔ばかりで、全然駄目でした; ならと、次は私からシュガー君を舐めて上げる事にしました。(笑)
顔を舐められてる時に口を開けて、シュガー君と舌を絡めて見ようと舌を出すと、逆に凄い勢いでベロンベロンと私の舌ごと口の中まで舐めて来て、シュガー君の柔らかい舌と涎で口内を犯されてる見たいで、ちょっと気持ち良かったです。
顔と口内をシュガー君に舐められつつ、シュガー君の背中やお腹を撫でながらシュガー君のペニスを擦ると、直ぐに硬くさせて私の顔を舐める勢いが増しました。
一旦、シュガー君をお座りさせて、ビンッと大きく剥き出しになったシュガー君のペニスの前に潜り込む様に、シュガー君のペニス全体を舐め上げながら先端を啣えて舌を絡めると、シュガー君が急に低い唸り声を発してて怖かったので、今回はそこまでにしました。
その後、シュガー君にご飯と慣らしを兼ねて、低いテーブルの上に仰向けで足を閉じられない様に縛られた私のオマンコの中に犬の缶詰めを詰め込まれて、入り切らなかったのをクリと胸回りにたっぷり塗り込まれました。
シュガー君もお腹を空かせてたのか、凄い勢いで私のオマンコにがっついて来て、途中から私のクリを舐めるとそれから逃れようと私が身を捩った時に奥からご飯がひり出されて来るのを学習したのか、ぽっかり開いた私のオマンコの中を舐めても舌で届かなくなって来ると、クリを中心にオマンコの回りを舐めて来る様になってました。
ご主人様は、私がシュガー君にご飯を上げながら何度もイカされて痙攣してる姿を、物凄く楽しそうに笑いながら撮影されてました。