あたしが小学生の頃、犬を一匹買ってました。
メスなのにドンって名前つけてw
中くらいより、ひとまわり小さいMIXで、とても人懐っこいコでした。
隣に住むヒロトは、あたし2コ上のお兄ちゃんで、昔からの顔なじみでしたがそんなに遊んだ記憶はなりませんでした。
ヒロトがドンにイタズラしてるの見たのは、小5のときかな?
軒先で飼ってたドンを可愛がってくれる人は多かったけど、ヒロトはドンのアソコに指を入れてた。
ドンも気持ちよさそうにお腹をヒロトに向けて、されるがままでした。
「ヒロ兄?何してんの?」
ヒロトは慌てて指を抜きましたが、誰にもいうなよ?というと、ドンの少し腫れてるのか盛り上がったピンクの性器に指を入れてクチュクチュと出し入れしました。
あたしはなぜかドキドキして、その様子をずっと見てました。
二回目のときはヒロトの手引きでドンの性器に指を入れました。
柔らかくて、不思議な感触。
ドンはヒロトじゃないのが嫌なのか、あたしを牙を向きましたが、ヒロトがお腹を撫ぜているとうっとりとしてました。
ドンを弄ってると、あたしもなんかむずむずしちゃって・・・その夜、初めて自分の割れ目を指で弄っちゃった。
ヒロトがいないとドンは触らせてくれないので、暗くなってから、近所の公園でヒロトと一緒にドンのおま◯こを弄る秘密の遊びが続きました。
あたしもなんだかお股に気が行っちゃって、ちょっと濡れてたかも・・・気づくと、あたしは膝が開いていて、ヒロトがあたしのパンツをチラチラと見てるのに気が付きました。
最初は隠してたんだけど、ヒロトに見られているのがすっごく優越感があって・・・帰宅してはヒロトの目を思い出して、オナニーしてました。
ドンのおま◯この感触がやっぱり気持ちよくて・・・あたしもオナニーを覚えてから、一週間ほどで、自分のおま◯この中に指が根本まで入るようになっちゃった。
最初は違和感があったんだけど、すぐに慣れたのか・・・それとも自分で処女膜破ったのかも。
血は出なかったけど。
土曜日、お母さんがおばあちゃんの家に行って、夜遅くまで帰ってこない日が時々あった。
ヒロトにそのことを話すと、
「なぁ、ドンの中に入るかな・・・」とすごいことを言った。
あたしはこれまで以上にドキドキして、ヒロトに協力した。
ドンを自宅に入れて、家中の鍵を閉めた。
いつものようにドンの性器を指でクチュクチュして、ドンがうっとりしたのを見計らって、ヒロトはズボンを下着ごと脱いだ。
初めて見る、大きくなったペニス・・・お父さんがいなかったから、本当に初めてでした。
「ヒロ兄、こんなの入るの?太いよ?」
あたしはヒロトの言われるままドンの前足を抑えて、ヒロトは正常位でドンの腫れぼったい性器にペニスを押し込んで・・・苦労して、やっと入りました。
「すげー、マ◯コ気持ちいい・・・」
ヒロ兄・・・犬で童貞喪失しちゃったよ。
ヒロトはドンが逃げないよう奥まで入れると、腰を抱き寄せてヘコヘコとドンを犯してました。
ドンも最初は不安なのかキャインキャイン泣いてたのですが、ヒロトとセックスするとおとなしくなり、ハァハァと舌を出してました。
あたしもつい手が伸びて、パンツの上から割れ目を弄ってました。
もちろん、ヒロトが見えるようにです。
ヒロトはドンと交尾しながら、あたしに「陽子のま◯こ見せて」と言いました。
あたしはヒロトに見えるよう仰向けになってM字に足を開くと、パンツをずらしました。
「陽子のおまんこ舐めたい、入れたい!」ヒロトは何度かそう言いながら、ドンに精子を注ぎ込みました。
あたしもそんなヒロトとドンに嫉妬しながら、魅せつけるように指を入れて
「ヒロ兄、こんなに指入るんだよぉ」
次は自分だ・・・そう思った。
「陽子、みてみ?」
ヒロトがペニスを抜くと、ドロっとした白い汁がドンの性器から溢れてきて、ドンがそこをペロペロと舐めてました。
ヒロトの精子、舐めてる・・・
ヒロトはあたしに
「さっきのポーズ、もっかいして」と言いました。
あたしは素直に仰向けになってM字に脚を開くと、ヒロトが顔を近づけました。
「パンツにシミできてる・・・陽子のま◯こ、濡れてんだ・・・」
あたしは恥ずかしくて顔が真っ赤になりながら、ヒロトの意地悪に抗議したけど・・・
ヒロトはパンツをずらして、そこにキスしてくれました。
こんなところにキスなんて・・・知ってる、クンニって言うんだ。
あたしは友達なんかと話すHな話題を思い出してました。
ヒロトは十分にあたしの割れ目を愛してくれたあとに、ドンにしたのと同じように指をねじ込んできました。
すごい、入ってる・・・こんな変態なの・・・絶対に言えない。
友達に彼氏いる子いたけど・・・キスしたっていってたけど・・・絶対にこんなのしてない。
ヒロトはドンで慣れたのか、あたしは初めての他人の指なのに感じちゃってました。
ドンがあたしの股間に顔を突っ込んできました。
匂いを嗅いで、何か感じ取ってるのかもしれません。
「ドン、あっち行ってろ」ヒロトはそういうと・・・さっきまで半分、倒れてたペニスがピンピンになってました。
うそ!?あたしやられちゃうんだ・・・
ドンの後だよ?
ヒロトはあたしの股を思い切り広げると、さっきまで犬と性交してたペニスであたしの割れ目を押し広げました。
やだ、怖いよ・・・動物とエッチしたオチンチンなんて・・・
オナニーで指入れしてたせいか、広げられた感じはあったものの、痛みをほとんどないままヒロトのペニスを受け入れてしまってました。
指で割れ目を触ると・・・固いのが入ってる。
「ふぇ~~ん」
あたしはなんだかわかんなくて、泣いちゃいました。
ヒロトはあたしが泣き止むまでずっと頭を撫ぜて抱きしめててくれました。
どのぐらい経ったのか・・・あたしもなんだかすっきりして・・・男の人に抱きしめられたの初めてだったから、ヒロトの体温が心地よかった。
ヒロトのペニスがゆっくり出たり入ったりしました。
たったふたつしか違わないのに、ヒロトがすっごく大人に見えて・・・あたしはまだ子供なのに。
まだちょっと痛かったけど・・・すごく気持ちいいよーあたしはヒロトに無我夢中にしがみついてました。
だから、生理始まってたけど、あたしはヒロトにそれが言えず、ドンと同じように精子を中に出されました。
この日から時々ヒロトとセックスするようになりました。
けど、ヒロトはドンとの交尾も気に入ったらしく、あたしとはコンドーム付きだったけど、ドンにはいつも中出ししてました。
そのせいかドンは一年ほどで子宮の病気になってしまい、死んでしまいました(;ー;)
あたしとヒロトは今でも、ドンのお墓にお参りにいってます。