職場のあこがれ、真由ちゃん(28)のウ○チをついに採った!!
会社の2階が彼女の職場だが、そこから1つだけあるトイレから屋外へ伸びる
排水管の継ぎ目を壊して自作の仕掛けを突っ込めば流れる汚水の8割は採取可能。
普段はグレーのテープで塞いであって他人のブツには目もくれない。
その日の朝一番に出勤して2階のトイレから洗剤やら水やらをありったけ流した。
パイプ内に溜まっている不純物を流し去る為だ。
今まで何度かやってきたが、肝心の真由ちゃんが脱糞してくれなかった。
みんなが出社後しばらくして真由ちゃんがデスクを立ってトイレに。今度こそ!!
速攻外に出て、塞いだテープをはがして時を待つ。「ドザザザ……」、1回目は
水のみ。…これは音消し。特製の仕掛けによってパイプから抜かれた水が容器に
注ぎ込まれる。水はかなり綺麗で、他人の不純物(糞)が無い事を証明している。
さらに立て続けに流水が2回来た。パイプが「ゴボゴボ…」とうなる。たかが小便
ごときでこれだけ真由ちゃんは流しのコックをひねらないだろう……。
案の定、さっきまでキレイだった水は一気に茶色ににごり、イヤらしい物体と共に
容器に入り込んできた。仕掛けを持つ手に茶色のカタマリがゴツゴツ当たる…。
「臭い…」、得意先からも評判のお洒落な女子社員用のスーツを着た真由ちゃんが
スカートをまくり上げ、彼氏にしか見せた事のないヘアや肛門ををらけ出して、
個室にこもり、こうやって快楽のひとときを2階のトイレで過ごしている……。
そんな妄想をしていた後、遂に飽き足らなくなって思わず仕掛けにかぶりついた。
水はまだ流されている…。いったい1回脱糞するのにどれだけ水を流せば気が済む
んだ!! かぶりついた口に轟々と茶色く濁った水と粉砕されたカタマリが入る。
メシの時でも充分に噛まないのに、この時ばかりは注がれた物体を存分に噛んだ。
「ネチャ、ネチャ」と音がする。一緒に入った水でブクブクうがいをして、その
まま「ゴクリ」と飲み込む。「ゥゥゥ…ェェッ、ゴフッ」あんまり苦いので咄嗟に
口を離した。20L以上は入る発泡スチロールの箱はタップリと真由ちゃんの汚物
と、恥かしい排泄音を消すためだけに流された哀れな水を満杯に貯め込んでいた。
それから落ち着いて約1分、また水が流された。「…オマエなぁ~」と思っている
と、今度は一転して綺麗な水が流れたかと思うと、「コポッ!」と淡いグレーの
小さなカタマリが容器に入った。「壊したパイプの破片か?」と思って中を探して
みると、それは噛んで吐き出した後のガムだった。もうろうとした中、勢いで口に
放り込んだ。それはロ○テの「ブ○ックブラ○クガム」の味がした。
周辺を片付け容器は蓋をして隅に隠す。自分の口はどう考えても臭いだろうから
うがいや口内洗浄液ですすぎまくる。2階に上がって早速、真由ちゃんと会話。
彼女の口からは例のガムを噛んだ後の香りがした。
ガムは便器に捨てないでネ、真由・・・。
でも、もっと噛まないと味がまだ残ってるから勿体ないヨ。