夏休みと言う事で妻の一つ上の姉の娘小学校6年の沙希をあずかる事に成った。
沙希の姉が受験勉強で煩いと言うのであずかる事に成った。
妻が仕事で居なかった、一人家に居させるのは可哀相なので
2人でプールに行こうと言う事に成った。
私に付いて車に乗っかり一時間位のサマーランドに向った。
途中渋滞に逢ってしまった。
八王子市内には入っていたけど渋滞は凄く滅多に動かなく成ってしまった。
ズット眠っていた沙希が急に寝が覚めると
『叔父ちゃんオシッコ出ちゃう』『えっ込んでるよコンビ二は無さそうだし』
『我慢出来そうに無いの?』『我慢する』其れから5分位動いたのは1キロも走っていない。
『駄目もう出ちゃうよ』 『えっ』と沙希を見る車の中を探したけどペットボトル2リットルが有るだけ。 『是に出来ないかな』『エーーツ無理だよ』
『でも手伝って挙げるからしてみようよ』
『うん』と肯いた直ぐにパンティーを脱がせた
小6年の女の子のオマンコが現れた少しだけ産毛が生えている。
是が陰毛に成るんだな何て言ってられない
一行に車の動く様子が無い様だ『恥しいよ』
沙希に足を出来るだけ広げさせた
触るよと言うと恥しいと顔を隠してしまった
左手で沙希の娘さんを広げるとピンクのヒダを指で広げると尿道口を確認出来た
急いで下カラペットボトルの口にあてがった
『良いよ持ってるからオシッコして良いよ』 『恥しいよ出ます』
と言うとチョロッとオシッコが飛び出して来た
凄い勢いで何とかペットの口の中に流れ.入る
『沙希チョットずつ出すんだよ小股に力加減しながら』
『でも無理よ』シートにも吹き出る
勿論私の手は沙希のオシッコでビショビショに成った
其れでも80%位はペットボトルの中に流れて入って行く
実際には3分位の出来事が何だか30分位掛かった様な気がした
『しかし欲出たね一リットル位有るよ沙希のオシッコ』と言いながら
透明な容器が黄色いオシッコ色に成っている漏れない様にキャップを締めた
『恥しいよ見つめちゃ叔父ちゃんの意地悪見ないでそんな風に』
御免ティッシュでオマンコちゃんを拭いて挙げた
スカートビショビショに成っちゃったエーーンと泣き出してしまった。
水着に着替えよう付いたらワンピースか何か買って上げるからさ
『ホントに嬉しい』
言われる様に水着に着替えた是が今日の出来事でした
本当は是から大変な経験したのですが其れはメールにアンコール有れば書きます