久しぶりです。いきなり自分事だが、オイラは本屋に行くと必ずと言っていいほどションベンがしたくなる!なぜだ?店内に入ると同時に本に目を通すんではなくトイレのポジションをまず目で追う。しかしいきなりションベンもないから、なるべく本を読んでる振りをしながらそのタイミングをうかがう。体が震えてくる。もうダメだ!ションベンがにじみ出てきやがる!よし、そろそろいいだろう見たいな感じでトイレに向かう。それがオイラの本屋のパタ-ンになってしまった。これは一種の病気なんだろうか?店内に付くまではなんでもないんだ!入ると不思議とションベンモ-ドになりやがる!そこで話が変わるがこの間やはりそんなタイミングで江東区の本屋によったんだ!しかしその店の場合は入ってすぐイヤな予感がした。長年の勘だろう。そしていつものションベン魔が襲ってきた!すかさずトイレらしきポジションを目で追う・・・無い・・・ウソだろ?ここは先進国ニホンだぞ!やばい・・・しかたなく店員に聞いた(そういう時に限って女なんだよ、かならず、若くて綺麗な)あの~すいません!お手洗いは?の問いに店員は、あ-すみません、ここはトイレ無いんです!すみません!・・・だったらテメェはどこで用をたしてんだ!隠すな!従業員専用のトイレあるだろ!と心の中で叫んでそこを後にした!地下鉄しかない!そこまで持ってくれ!横断歩道の赤信号がやたらとながく感じる。これは完全なロスタイムだ!もうだめだ!立ちションしかない!どこだ!出来る場所は?・・・ない!環境が悪すぎる!エエイ!かまわん!交差点のアスファルトの端でしてやる!そういう時に限りOLが行き来する最高のコンディションなんだよ!しかしその中でさせて頂いた!もう、恥ずかしさはどうでもいい!もの凄い勢いで出た!水道管が破裂したかのように。しかし事件はそこから又おきた!とまらないんだよ!ションベンが!膀胱かどっかの管が破れたのか?止まってくれよ!おい!恥ずかしさはもう、あそこまで行くとあまり無いがギャクに体がおかしくなったんではという焦りの方があった!そんなかんだで完全に止まる事なく、いつまでもオイラのスカトロを披露してもいられず強引にファスナ-を上げた!ヤバイ!その部分がしみ込んでる!イヤっこれはお漏らしと同じだ!カバンで前を隠してタクシ-で帰った。以前コンビニでも同じような事があった!その時は次のコンビニで用をたせたが。オイラは声を大にして言いたい!トイレが無い訳ないだろ!テメェらどこでしてんだ!隠すな!差別だ、そんなの!靴を脱がない人は僕の車に乗せないなんて言ってるインテリと同じだ!イヤそれ以下だ!トイレを設置してない、いや、使わさない店の バカヤロ---------!